みんゆう県民大賞歴代受賞者・団体(敬称略)

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◇第 1 回 松浦  京(浪江町出身)
元日赤医療センター看護部長
◇第 2 回 安積女子高合唱団(郡山市)
全日本合唱コンクール11年連続金賞
(当時)
◇第 3 回 佐藤  浩(郡山市)
児童詩誌「青い窓」主宰者
◇第 4 回 童劇プーポ(会津若松市)
演劇文化活動
◇第 5 回 該当なし
◇第 6 回 いなほ陸友会(東和町)
東和ロードレース主催者
◇第 7 回 アミーゴ・デ・川俣(川俣町)
コスキン・エン・ハポン開催者
◇第 8 回 田村高陸上競技部男女駅伝チーム(三春町)   
全国高校駅伝成績優秀
◇第 9 回 宮森 常雄(会津若松市)
ネパールに学校を建てる運動
◇第10回 千葉之家花駒座(桧枝岐村)
桧枝岐歌舞伎の伝承
◇第11回 すかがわ国際短編映画祭実行委員会(須賀川市)  
国際短編映画祭の開催
◇第12回 只見音楽研究会(只見町)演奏活動
▽特別賞=高橋 藤園(福島市)書家
◇第13回 本田 武史(郡山市出身)
冬季五輪フィギュアスケート入賞
◇第14回  がんを考える・ひいらぎの会(福島市)
 「生きがい療法」で患者と県民に勇気
◇第15回 阿部 一郎(福島市)
福島の桃源郷「花見山」を人々に開放
◇第16回 ▽芸術文化賞=柳橋歌舞伎保存会(郡山市)   
農村歌舞伎を全国に発信
▽スポーツ賞=福島大陸上競技部(福島市)   
トップ選手を輩出
▽ふるさと賞=七日町通りまちなみ協議会(会津若松市)
観光都市・会津のまちづくりを推進
◇第17回 ▽芸術文化賞=青戸 可一(富岡町)
童謡専門誌「宇宙船」主宰者
▽スポーツ賞=鈴木 猛史(猪苗代町)
パラリンピックのチェアスキー入賞
▽ふるさと賞=斎藤  弘(二本松市)
「二本松の菊人形」の栽培責任者
◇第18回 ▽芸術文化賞=郡山二中合唱部・管弦楽部(郡山市)
全国の合唱、合奏コンクールで2度の日本一を達成
▽スポーツ賞=今井 正人(南相馬市出身)
箱根大学駅伝で活躍、3年連続最優秀選手賞受賞
▽ふるさと賞=長沼まつり実行委員会(須賀川市)
祭りを通して世代間交流、青少年の健全育成に尽力
▽特別賞=南カリフォルニア県人会
本県出身者の交流や留学生、短期滞在者を支援
◇第19回 ▽芸術文化賞=横山 幸子(伊達市)
梁川ざっと昔の会長で、語り部として国内外で活躍
▽スポーツ賞=佐藤 敦之(会津若松市出身)
北京五輪の男子マラソン日本代表として出場
▽ふるさと賞=二瓶 義松(二本松市)
安達太良山くろがね小屋初代管理人で岳温泉の源泉を守る
◇第20回 ▽芸術文化賞=知々田徳衛(会津坂下町)
会津雪国の絵実行委員会主宰として子どもたちの郷土愛醸成に尽力
▽スポーツ賞=増子 恵美(三春町)
女子車いすバスケットボール日本代表選手として4大会連続でパラリンピック出場
▽ふるさと賞=パンダハウスを育てる会(福島市)
福島医大付属病院に入院する子どもたちの家族のために宿泊施設を運営
◇第21回 ▽芸術文化賞=遠藤 千晶(福島市出身)
箏曲演奏家として演奏活動の傍ら、伝統芸能の魅力を伝える
▽スポーツ賞=チームリステル(猪苗代町)
フリースタイルスキーの国内トップ級選手を輩出
▽ふるさと賞=福島子どもの本をひろめる会(福島市)
子どもたちの読書を推進する活動を継続
◇第22回 ▽芸術文化賞=和合 亮一(福島市)
▽スポーツ賞=柏原 竜二(いわき市出身)
▽ふるさと賞=安斎さと子(福島市)
▽特別賞=浪江焼麺太国(浪江町)
◇第23回 ▽芸術文化賞=MJCアンサンブル(南相馬市)
▽スポーツ賞=桃田 賢斗(富岡高卒)
▽スポーツ賞=猪苗代中(富岡一中バドミントン部)
▽ふるさと賞=遠藤 清次(南相馬市)
◇第24回 ▽芸術文化賞=長谷川ファミリー(福島市)
▽スポーツ賞=酒井 俊幸(石川町出身)
▽ふるさと賞=渡辺 為雄(いわき市)