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2008.9.4更新
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民友釣りニュース |
9月に鮫川村で渡瀬川やまめ釣り大会
渡瀬地区地域づくりの会・久慈川第一漁協の渡瀬川やまめ釣り大会は9月7日、鮫川村の村道木之根下線付近で開く。現在、前売り券を販売している。
同会は当日までにヤマメ150キロを放流する予定。大会の開催時間は午前7時から午後1時まで。誰でも参加できるが、小学生は保護者同伴となる。駐車場は渡瀬団地敷地。
前売り券は一般2500円、中学生1000円、小学生無料で、当日券は3000円。久慈川漁協監視員のほか、山形商店、赤坂自工、芳賀電化、山王食堂で取り扱っている。
問い合わせは藤田昌司区長(電話0247・48・・2213)か久慈川第一漁協の蛭田昌一理事(電話0247・49・3334)へ。
(2008年8月30日 福島民友釣りニュース)
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民友釣りニュース |
親子でマス釣り楽しむ 田川で大物釣り上げ醍醐味満喫
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マス釣りを楽しむ小中学生=矢祭・田川 |
矢祭町景観まちづくり会(佐川粂雄会長)の「マスつりを楽しむ集い」は23日、同町の田川で開かれ、親子で釣りを楽しみながら夏の思い出をつくった。
小、中学生と保護者約50人が参加した。同会のメンバーからマス釣りのポイントを教わりながら、大きな引きを期待して釣り糸を垂らした。
放流された1500匹のマスは優雅に遊泳。親子は、透き通った河川に見える魚の群れに向かってさおを振るい、大物を次々と釣り上げては、釣りの醍醐味(だいごみ)を満喫していた。
(2008年8月24日 福島民友釣りニュース) |
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民友釣りニュース |
マス釣りで夏を満喫 平田で子どもら100人
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勢いよくマスを釣り上げる親子 |
平田村の打違内行政区のゴルフ愛好者で組織する「楽打会」(石塚誠会長)は14日、同村の打違内川で子どもマス釣り大会を開いた。
同大会は、会員がゴルフクラブを釣りざおに持ち替えて、地区内の子どもたちに釣りを楽しんでもらおうと、1997(平成9)年から毎年実施している。
大会には地区の子どもたちやお盆で帰省した人ら約100人が参加。スタートの合図とともに一斉に釣り糸を垂らし、川に放流された約400匹のニジマスを次々と釣り上げていた。
最後には子どもたちが川に入り、マスつかみ大会を行った。
(2008年8月16日 福島民友釣りニュース) |
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