うつくしまトライアスロン大会概要

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【記録】  第18回参加選手の記録 | 第17回参加選手の記録
【リンク】 宮古島トライアスロンへ | 第9回ミニトライアスロンin会津大学
【観光サイトリンク】 会津若松市 | 猪苗代町 | 磐梯町
第17回うつくしまトライアスロンinあいづ  2016・福島県選手権
 2016・東北女子選手権(日本選手権東北女子代表選考レース)
 2016・東北トライアスロンサーキット第6戦
特別協賛
リオンドール

「第18回うつくしまトライアスロンinあいづ」

うつくしまトライアスロンinあいづ
2016 JTU エイジランキング対象大会
「全日本トライアスロン宮古島大会」友好大会

※今大会は終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。


【 大会日程 】
8月20日(土曜日)
15:00~18:00   選手受付及びバイク預託受付(猪苗代湖天神浜)
15:30~16:30   ビギナートライアスロン教室(小平潟天満宮前)
8月21日(日曜日)
6:30~7:55    選手受付(猪苗代湖天神浜)
8:00~8:25    開会式・競技説明会(猪苗代湖天神浜)
8:30~8:50    入水チェック(猪苗代湖天神浜)
9:00~13:10   競 技(スタート5分前にスタート地点集合)
13:40~15:30
(終了予定)    
閉会式・表彰式
友情交歓パーティー(会津大学学生食堂)
【 競技内容 】
【スイム】
猪苗代湖天神浜 1.5キロ  制限時間スタート後1時間後までにバイクスタート
【バイク】
猪苗代町~磐梯町~会津若松市 40.0キロ  制限時間スイムスタート後2時間30分
【ラ ン】
会津若松市:会津大学周辺 10.0キロ  制限時間スイムスタート後4時間
【トータル】
51.5キロ
※荒天時、コース安全確保が困難と判断された場合、競技種目を一部もしくは全部を中止、あるいは変更することがあります。
【 大会要項 】
問い合わせ先

【参加申し込み・競技関係】
うつくしまトライアスロン実行委員会事務局
                事務局長 成瀬 亨
〒965-0003 福島県会津若松市一箕町八幡滝沢34-6
                ・電 話:090-2954-3499
                ・FAX:0242-33-8950
                ・E-mail:aizu_triathlon@yahoo.co.jp

【競技関係】
うつくしまトライアスロン競技委員会
競技委員長 森 崎 俊 紘
〒960-8204 福島県福島市岡部字前山26-1                      
                ・電 話:090-8255-8269
                ・FAX.024-533-0004
                ・E-mail. morisaki@kotobuki-c.net

【その他】   
福島民友新聞社事業局事業部 菅井 匡博   
〒960-8648 福島県福島市柳町4-29                  
                ・電 話:024-523-1334                  
                ・FAX:024-523-1634
                
開催主旨
「うつくしま、ふくしま。」と称される通り、素晴らしいロケーションを誇る福島県の代表的な観光地でもある猪苗代湖・磐梯山・会津若松を舞台に、「トライアスロン」を開催し、日本各地から集まるトライアスリートに「会津」を紹介し、地域振興につなげる。また2016年岩手国体から国体正式種目となるトライアスロン競技の普及・振興に寄与する。また、東日本大震災および原発事故により苦しんでいる福島県の復興を支援するとともに、風評被害払拭に貢献できる付帯事業を展開する。
主  催
うつくしまトライアスロン実行委員会
(福島民友新聞社・福島県トライアスロン協会・福島中央テレビ・会津若松市・猪苗代町・磐梯町)
共  催
公益社団法人 日本トライアスロン連合、読売新聞東京本社福島支局、 報知新聞社
後 援
福島県、福島県体育協会、会津若松市教育委員会、猪苗代町教育委員会、磐梯町教育委員会、福島県商工会議所連合会、福島県商工会連合会、福島県建設業協会若松支部、福島県建設業協会猪苗代支部、猪苗代・秋元非出資漁業協同組合
特別協賛
福島トヨタ自動車株式会社、株式会社リオン・ドール コーポレーション
協  賛
東北電力株式会社、JAグループ福島、花春酒造株式会社、 日本たばこ産業株式会社、JA会津よつば
協  力
(一部予定)
会津若松警察署、猪苗代警察署、会津大学、あいづダストセンター、JTU東北ブロック協議会、会津大学トライアスロン部、福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター、福島県立猪苗代高等学校、福島県立会津養護学校、福島県交通安全協会、福島県交通安全母の会連絡協議会、福島陸上競技協会、福島県水泳連盟、福島県自転車競技連盟、会津若松市体育協会、猪苗代町体育協会、磐梯町体育協会、会津若松地区交通安全協会、猪苗代地区交通安全協会、会津若松市交通安全協会河東支部、猪苗代湖船舶安全協会、(有)アクマリンタカギ、(株)磐梯マリーン、(有)Jボックス、(株)エムズショップ、翁島港マリーナ、ばいくやSAN、会津乗合自動車(株)、(株)S.B.R、(有)コバヤシ、クラップスチアリーダーズ、磐梯明神太鼓保存会、(株)第一印刷、会津タクシー(株)、会津慶山焼、株式会社H+Bライフサイエンス(一部予定)
出場資格
2016年12月31日現在、18歳以上であること。
緊急時のために、オープンウオーターで15分間泳を確実にでき、立ち泳ぎを3分間できる、背浮かびができること。
2016年の日本(学生)トライアスロン連合登録者であること。
〇参加申込書など必要書類を提出し、参加承認を受けた者
表 彰  
総合表彰 男女各6位まで
〇年代別表彰 10代、20代、30代、40代、50代、60代、70歳以上、男女各3位まで(総合表彰入賞者は除く)
福島県選手権 男女各3位まで
東北女子選手権 3位まで
東北トライアスロンサーキット 男女各1位
特別賞など
第33回全日本トライアスロン宮古島大会へ優待派遣(男女優勝者など8名)
〇18回連続出場賞ほか
募集定員
定員540名
書類審査で合格した先着500名(順次、決定通知書を郵送)
先着500名到達後、申込締切日までに届いた申込者から抽選で40名を選出  
(8月初旬までに決定通知書を送付予定)
参加費用
20,000円 
出場キャンセルの場合、7月29日までに通知があれば手数料として 2,000円を差し引き返金する。それ以降は返金しない(参加記念品などは 大会終了後送付する)。
募集締切り後の抽選漏れ、書類不備、無資格(JTU未登録者などで参加承 諾できなかった場合は、手数料1,000円を差し引き返金する。

申込方法
・所定の振込用紙を使う場合
所定の「払込取扱票」に必要事項を漏れなく記入し、「参加誓約書」と「質問書」を熟読のうえ、「払込取扱票」下記欄の「誓約書」に署名・捺印し、所定の「払込取扱票」を使って郵便局より参加費用を振り込む。

・大会公式HPから大会要項・参加申込書・参加誓約書をプリントする場合
大会公式ホームページから大会要項(トップページ)、申込書、誓約書をプリント(無料)する。大会要項に記載の口座番号に郵便振替で参加費用を振り込む。同時に申込書、誓約書(質問書)を郵送で事 務局宛送付する。 その際、申込書には必ず「払込金受領証」などのコピーを貼付すること。

振 込 先
ゆうちょ銀行で「払込取扱票」に住所、氏名など必要事項を明記、押印して20,000円を振り込む。
口座記号番号:02250-7-86337、加入者名:森崎 俊紘
(振込手数料は申込者の負担となります)
募集期間
平成28年6月6日(月)~7月23日(土)
 先着500名到達は大会ホームページに告示する。
提供物品
スイムキャップ、レースナンバー、ボディナンバーシール、トランジションバッグ、給水用品、完 走証、参加記念品、大会プログラム、交歓パーティーでの飲食物、大会実 行委員会が一括加入する保険(東京海上日動火災保険㈱の「約定履行費用 保険普通保険(アスリートプロテクション)」による保険)※など。
(完走証及び大会リザルトは後日送付する

※事前に主催者で保険の加入するほか、本大会競技中の万一の事故に際しては、最善 の応急処置を取りますが、その後の措置については、保険の補償範囲内とし、その 他、一切の責任は負いませんので、各自で判断の上、傷害保険・生命保険等に加入 し参加してください。また、万一の事故の場合を考えて、保険証を必ずご持参くだ さい。

※死亡見舞金:500万円
後遺傷害見舞金:最高500万円
入院見舞金(180日限度):6,000円(日額)
通院見舞金( 90日限度):4,000円(日額)
(自宅~大会会場~自宅 まで保険適用)
適用外
1,既往症による死亡
2,参加者の故意、犯罪行為、自殺行為、闘争行為
3,参加者の麻薬等の使用・服用
4,参加者の無資格運転、飲酒運転
5,戦争その他の変乱
6,地震、噴火、津波
7,他覚症状のないむちうち症または腰痛
8,治療目的以外の入通院
9,参加者の精神障害
10,核燃料物質(使用済燃料を含む)または、
これによって汚染されたもの

競技規則
日本トライアスロン連合競技規則を適用。定められたローカルルールは 競技規則に優先される。
ローカルルール
(1)ウエットスーツは着用推奨(水温18度以下の場合は着用義務)と する。また、大会前日及び大会当日のバイク乗車時は、硬質ヘルメッ トの着用を義務づける。
(2)バイクの点検は各自責任をもって実施。バイクチェックは確認程度。
(3)開会式及び競技説明会の参加を義務づける。遅刻した選手には、タ イムペナルティーを科し、スイムスタートさせる。
(4)スイムスタートは80m沖合からウェーブスタート方式・フロー ティングスタートとする。スイムフィニッシュゲートの手前200 mは水中走行による前進を認める。
(5)バイクコースで2カ所の踏切を通過する。直前の降車ラインの手 前で降車し、手押しで通過する。その後、乗車ラインを越えてから 乗車する。違反者は競技終了後、タイムペナルティーを科す。
(6)ランの折り返し時、手首につけるリングを渡す。 (1周目が黄色、2周目が赤色)2本のリングを所持していない 選手のフィニッシュは認めない。
(7)マナーアップのため、「競技中のポイ捨て」、「ボランティアへの悪質 対応」、「主催者及び来賓のあいさつ中での飲食」を禁止する。
(8)誓約書を熟読して署名・捺印のこと。
(9)トライアスロン競技初体験の選手は、前日のビギナートライアスロ ン教室を受講することを推奨する(無料)。