花いっぱいでゴールデンウイーク『おもてなし』-道の駅そうま-

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道の駅そうまの花壇で作業を行った参加者

 ゴールデンウイーク期間中に多くの人に訪れてもらおうと、相馬商工会議所は24日、相馬市の道の駅そうまで「花いっぱいおもてなし活動」を行い、花壇にマーガレットとガザニアの花を植えた。

 美化活動の一環として毎年春、秋の2回行っている。道の駅のテナントや商議所などから約10人が参加し、花壇やプランターに400株を植えた。花壇は道の駅の西側入り口にあり、参加者はピンクや黄色、オレンジの色とりどりの花で訪れた人を出迎えようと作業に汗を流した。