minyu-net

ホーム 県内ニュース スポーツ 連載 社説 イベント 観光 グルメ 健康・医療 購読申込  
 

> 福島四季だより − さくらだより −
さくらだより

「楽翁桜」ライトアップ 境内に浮かび上がる美しい神木

「楽扇桜」ライトアップ 境内に浮かび上がる美しい神木

ライトアップされた「楽翁桜」=白河・南湖神社

 見ごろを迎えた白河市の南湖神社の神木「楽翁桜」がライトアップされている。幽玄な姿が市民を楽しませている。
 楽翁桜は樹齢約200年のシダレザクラで、同神社に祭られている白河藩主松平定信が、後に楽翁と名乗ったことから「楽翁桜」と呼ばれるようになったという。
 夜には、桜を一目見ようと観光客が集い、赤色灯の光を浴びて境内に浮かび上がる美しい神木の姿に見入っている。ライトアップは午後6時から同9時まで。
(2008年4月22日 福島民友ニュース)


 

購読申込

(c)SANRIOCO.,LTD.
APPROVAL NO. S511902

ご購読申し込み

会社案内
会社概要
支社・支局のご案内
広告局のページ
社内見学|▶移動編集局
福島民友愛の事業団
民友メールアドレス
窓の投稿
 

福島民友新聞社
〒960-8648 福島県福島市柳町4の29

個人情報の取り扱いについてリンクの設定について著作権について

国内外のニュースは共同通信社の配信を受けています。

このサイトに記載された記事及び画像の無断転載を禁じます。copyright(c) THE FUKUSHIMA MINYU SHIMBUN