花いっぱいで『おもてなし』 相馬商工会議所が花植え活動

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道の駅にベゴニアの花を植えた参加者

 5月の大型連休中に多くの人に訪れてもらおうと、相馬商工会議所は25日、相馬市の道の駅そうまで「花いっぱいおもてなし活動」を行い、花壇にベゴニアの花を植えた。

 道の駅のテナントや商議所、市から11人が参加し、花壇やプランターに350株を植えた。

 花壇は道の駅の西側入り口にあり、参加者は、赤やピンクの色鮮やかな花で訪れた人を出迎えようと作業に取り組んだ。