ボート競技の魅力体感 ふくしまスポーツキッズ発掘事業

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トレーニングマシンでボート競技を体感した子どもたち

 福島県体育協会は7日、喜多方市高郷町の県営荻野漕艇場でふくしまスポーツキッズ発掘事業クロストレーニングを行い、子どもたちがボート競技の魅力を肌で体験した。

 小学3~6年の約60人が参加。県ボート協会の関係者とリオ五輪ボート日本代表の中野紘志さんがボート競技の楽しさを伝えた。

 子どもたちはボート競技の練習で使う機械で体力を計測。実際にボートにも乗り、競技を楽しんだ。

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