自民県連が公認証を交付 福島県議選、2次公認の新人3人に

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 11月19日の任期満了に伴う県議選で、自民党県連は25日、2次公認の新人3人に公認証を交付した。

 福島市の県連事務所で行った交付式で、太田光秋幹事長が「真の復興の基盤をつくらなければならない。結束して復興創生を前に進めよう」と述べた。

 2次公認次の通り。

 福島市=誉田憲孝、渡辺哲也▽会津若松市=佐藤郁雄

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