体操、早坂尚人が鉄棒で優勝 種目別で争うW杯

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 体操の種目別で争うワールドカップ(W杯)は19日、アゼルバイジャンのバクーで後半種目の決勝が行われ、男子のみが出場している日本勢は鉄棒で早坂尚人(順大)が14・333点で優勝した。野々村笙吾(セントラルスポーツ)は7位だった。(共同)