水道法改正案が参院で可決

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

 自治体が水道事業の認可を持ったまま、運営権を民間に委託する「コンセッション方式」の導入を盛り込んだ水道法改正案が5日の参院本会議で、与党などの賛成多数で可決された。