新体操の日本、団体総合で銅 W杯ブルガリア大会

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 新体操のワールドカップ(W杯)ブルガリア大会は13日、ソフィアで行われ、団体総合で日本はボール23・750点、フープ・クラブ23・050点の合計46・800点で銅メダルを獲得した。

 個人総合で喜田純鈴(エンジェルRG・カガワ日中)は4種目合計68・300点で17位だった。(共同)