ボジョレーのお供に 日本一高い1000円の「ツナ缶」

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ボジョレーのお供にもピッタリの高級ツナ缶

 17日にボジョレー・ヌーヴォーの解禁を控え、ぜひ試してみたい特別感のあるアルコールのお供が登場。サラダやバケットの付け合せ、もちろんそのままでもお酒のつまみになるツナ缶。前身である「清水食品」は日本で初めてツナ缶を製造・販売した「モンマルシェ」から1缶1000円の日本一高い高級ツナ缶『特選 鮪とろツナ缶』が14日より発売されている。

【写真】お洒落にワインと一緒に楽しむ

 同商品は、日本で水揚げされた、一本釣り夏ビンチョウマグロを使用。1尾から1缶分しか取れない希少部位であるマグロのトロを、エキストラバージンオイルに漬け込み、ローレルの葉で香りを付けている。身はしっとりとなめらかに仕上がっている。いつもの食材をグレードアップすることで、ワンランク上の食事とお酒が楽しめそうだ。

【商品詳細】
『特選 鮪とろツナ缶』
税込価格:1080円
販売開始:2016年11月14日
販売場所:モンマルシェ オンラインショップ、モンマルシェ 本店、モンマルシェ パルシェ店