広瀬アリス、ミッション成功に“DAI語”で「DKDKでした」 

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DAI語で感想を語る広瀬アリス(C)ORICON NewS inc.

 女優の広瀬アリス(23)が2日、都内で行われた映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(3日公開)大ヒット祈願イベントに出席。同席した歌手のDAIGO(40)と共にクイズやクライミングスタントのミッションに挑戦。大ヒットを祈願した。

【動画】広瀬アリス&DAIGO、ミッションに挑戦

 イベントでは、ヒット祈願で2人に突然のミッションが下され、広瀬がクイズを答え、DAIGOがビルジャンプスタントとクライミングスタントに挑戦。無事に成功させた。

 ミッションを終え、DAIGOは「まさにM・Iでしたね。めちゃめちゃいい感じ」とDAI語を交えて感想を述べると、広瀬も「DKDKでした。ドキドキ」とDAI語を披露し、満面の笑み。DAIGOは「あ~いいね! シンプルで」と絶賛していた。

 同作の日本語吹替え版声優として、ストーリーの真相に迫る情報を握る謎の暗殺者ホワイト・ウィドウ役を広瀬、主人公の前に立ちはだかるライバルのCIAエージェントのオーガスト・ウォーカー役をDAIGOがそれぞれ務めている。

 同作は、伝説のスパイ、イーサン・ハントが数々の不可能なミッションに挑む大人気アクションシリーズ『ミッション:インポッシブル』の第6弾。何者かによって複数のプルトニウムが盗まれ、イーサンとIMFチームは“同時核爆発を未然に防ぐミッション”を受ける。名前しかわからない正体不明の敵を追う中でのミッション遂行は困難を強いられる。タイムリミットが迫る中、IMFに立ちはだかるのはイーサンを疑うCIAが送り込んだ敏腕エージェントのウォーカー。いくつもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>が絶体絶命のイーサンに降りかかっていくストーリー。