42Gearsがガートナーのマジック・クアドラントUEMツール2018で「ビジョナリー」に

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42Gearsがガートナーのマジック・クアドラントUEMツール2018で「ビジョナリー」に

AsiaNet 74552(1320)

【ベンガルール(インド)2018年7月26日PR Newswire=共同通信JBN】グローバルなUEM(統合エンドポイント管理)ソリューション (https://www.42gears.com/solutions/unified-endpoint-management-uem-solution )プロバイダーである42Gears Mobility Systemsは、ガートナーのMagic Quadrant report for UEM Tools(マジック・クアドラント・UEMツール・リポート)で初めて「ビジョナリー」に認定されたと発表した。この位置付けは、42Gearsのビジョンと実行能力の完全性に基づくものである。

(Logo: http://mma.prnewswire.com/media/517153/42Gears_Mobility_Systems_Logo.jpg )

ガートナーは、UEMをモバイル、PC、その他のデバイス向けの単一管理インターフェースとして機能する、新しいクラスのツールと定義している。ガートナーは、I&O(インフラストラクチャーと運用)リーダーに、現代の基本ソフト(OS)をサポートするため、エンタープライズモビリティ管理とクライアント管理のツールをUEMに置き換えることを想定、計画するよう推奨している。

42Gearsは、世界中の大規模デバイス展開をサポートしている。複数のOSやフォーム要因のある複雑な使用ケースの導入に関与している。42Gearsは、デジタル職場の管理に欠かせないテクノロジーのイノベーションと統合に常に焦点を当てている。42Gears UEMは、モバイル、デスクトップ、およびインターネット・オブ・シングス(IoT)を含むエンドポイントを管理する包括的、総体的でユーザー本位のプラットフォームである。

42Gearsのオンカール・シン創設者兼最高経営責任者(CEO)は「われわれは、1枚のガラス板の下で、デジタル職場のすべてのニーズを満たすプラットフォームを構想している。当社のチームは、技術開発に熱心に取り組んでおり、顧客が従業員をより仕事に没頭させ、生産性を向上させられるようにしている」と述べ、「42Gearsは、高度なエンタープライズモビリティの飛躍的進歩を生かし、それらを1つのプラットフォームの下にまとめることに重点を置いている。ガートナーのマジック・クアドラントに認められたことで、われわれのビジョンの妥当性が確認された」と付言した。

レポートの詳細はhttp://www.42gears.com/landing-page/gartnermq2018uem をクリック。

リサーチ:「ガートナーの統合エンドポイント管理ツール用マジック・クアドラント」 Chris Silva(https://www.gartner.com/analyst/48076 )et al, 23 July 2018


▽免責事項
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▽42Gearsについて
42Gearsは、Android、iOS、Windows、wearOS、macOS、Linuxのプラットフォームをベースとする、さまざまなエンドポイントを保護、監視、管理するための、SaaSソリューションと社内ソリューションを提供する、有数の統合エンドポイント管理プロバイダーである。42Gearsの製品は、世界中で医療、輸送、物流、製造、教育、小売などの業種の数千の顧客から信頼されている。詳細については、http://www.42gears.com を参照。

▽問い合わせ先
manisha.singh@42gears.com

ソース:42Gears Mobility Systems