経済産業省/参事官とデータサイエンスのプロフェッショナルによる対談が実施される

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左:伊藤参事官、右:プレインパッド社/韮原氏

2018年8月8日

HRDグループ

【AI時代における人事のあり方とは】
「働き方改革実行計画」の策定に関わる参事官と
「データサイエンス」のプロフェッショナルによる特別対談が実施される

 今、AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)、ロボティクスといった先端技術が進展し、蒸気機関の第1次、電気の第2次、コンピューターの第3次に続く"第4次産業革命"の波が押し寄せています。こうした中にあって、企業の人事に求められる機能と役割も変容が迫られています。では、AI時代における人事の在り方とは、どういったものなのでしょうか。そこで、経済産業省産業人材政策室参事官として、政府の「働き方改革実行計画」策定にも関わる伊藤禎則氏と、機械学習などのデータサイエンスやデジタルテクノロジーの活用による経営改善コンサルティングを手掛ける、株式会社ブレインパッド(東京都港区)AIビジネス本部副本部長の韮原祐介氏による対談が実施され、対談記事がリリースされました。

●対談記事はこちらから 
 <HTML形式> https://www.hrdgroup.jp/dlg/
 <PDF形式>  https://www.hrdgroup.jp/dlg/nl_special.pdf

◆本対談はHRDグループ(東京都江東区、代表取締役社長:韮原光雄)により企画され、リリースされました。HRDグループは組織・人材マネジメントに携わるコンサルティング・研修会社300社と業務提携。グローバルで定評のある人材ソリューション・コンテンツ開発を通じて、日本全体の組織・人材のレベルアップに貢献しています。