今年の夏は、小さいタケノコがキャンプ場にたくさんにょきにょき?「タケノコテントミニ」発売。

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人気のワンルームタイプの「タケノコテント」に小型サイズ「タケノコテントミニ」が登場。

2018/08/07

ビーズ株式会社

今年の夏は、小さいタケノコがキャンプ場にたくさんにょきにょき?
裸足型ワンルームテント「タケノコテントミニ」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年8月7日、同社アウトドア用品ブランド「DOD(ディーオーディー)」より、人気のワンルームタイプの「タケノコテント」に小型サイズの「タケノコテントミニ」を追加します。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O1-9yF5DwCP

<コンセプトは自宅のような“裸足型ワンルームテント”>
 いわゆるサーカス型・ゲル型にも分類される本製品は、1本のメインポールと8本のサイドポールで立ち上げるスタイルで、中で過ごすにあたり圧迫感のない構造を採用しています。 コンセプトは、日本人にとって一番リラックスできる環境を目指した“裸足型ワンルームテント”。 テントに入る前にさっと靴を脱げば緊張感から開放され、自宅で過ごすように食事・団らん・就寝を全てテント内で完結できます。 フロア生地の取り外しにより、お好みに合わせて土間面積を加減可能。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O4-yDKkUZ9m 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O5-5KVw7L67

 夏は涼しく、冬は暖かく過ごせるよう、ワンルーム内の快適性にこだわりました。 屋根部分には透湿性と保温性を兼ね備えたT/C(ポリコットン)生地を採用し、すべての壁にポールを入れてメッシュ窓を配置。 風の通り道を設けて、結露の発生や虫の侵入を防止しています。 また運搬時の負担を減らすため、壁部分には比較的軽いポリエステル生地を選定しました。 濡れたり洗ったりした際も乾きやすいので、撤収や後片付けも簡単に行えます。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O6-GyClgL6F 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O7-E0SdD53v

 前身となる「タケノコテント」は2017年の発売以来、日本的なワンルームテントとして多くのキャンパーから支持を得てきています。 小さな子どもがいるファミリーキャンパーでも、のびのびと過ごせると好評です。 「区画サイトでも余裕を持って張れるサイズだったらいいな」「ひと家族5人でもまだスペースが余り過ぎる」といった声に応えるべく、一回り小さいサイズの展開を決定しました。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O8-11p0eH41 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O10-HqNG16ii

<イベント「ウメキタDOD!!!」で展示予定>
 2018年9月1日(土)・2日(日)の2日間、「ウメキタ!! BBQ GLAMPING PARK」とのコラボイベント「ウメキタDOD!!!」(於:大阪府大阪市北区、うめきた2期区域内うめきたサザンパーク)において、「タケノコテントミニ」の展示を予定しています。http://www.dod.camp/features/umekita_dod/

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808066702-O21-FoW4JW2b

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOD(ディーオーディー)

【商品名】タケノコテントミニ
【型番:カラー】T5-584-BG:ベージュ
【サイズ】展開時:(約)W350×D350×H220cm(スカート部分は含まず)
     収納時:(約)W72×D32×H32cm
【重量(付属品含む)】(約)14.9kg
【収容可能人数】大人5名
【付属品】ペグ、キャリーバッグ
【材質】テント屋根部分:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
    テント壁部分:150Dポリエステル
    フロア:300Dポリエステル
    メインポール:スチール、サイドポール:アルミ合金
【希望小売価格】オープン価格(税別参考:57,000円)
【製品ページ】http://www.dod.camp/product/t5_584_bg/