【マリーゼTOP】
|
福島競馬場でサッカー教室 マリーゼ選手20人が指導
|

|
|
競馬場内の芝生でマリーゼの選手に指導を受け、ドリブルを練習する子どもたち
|
福島ロータリークラブ(佐藤順一会長)は2日、福島市のJRA福島競馬場で、東京電力女子サッカー部「マリーゼ」を招いたサッカー教室を開いた。
未来を担う子どもたちに、夢を持って生きてほしいと企画。県北地方のスポーツ少年団に所属する小学生ら約80人が参加した。
中村真実主将をはじめ、マリーゼの選手20人が指導した。場内の芝生を使い、ドリブル、シュート練習に続き、選手を交えてミニゲームを行った。
最後に「マリーゼ」グッズが当たる抽選会も行われ、子どもたちは選手たちとの交流を楽しんだ。
(2008年3月4日 福島民友マリーゼニュース)
|
|
|
民友携帯サイト
|
|
左のコードを読み取り、表示されたURLでアクセスできます。
|
|
|