日本サッカー協会は23日、女子アジア・カップ(5月28日―6月8日・ホーチミン=ベトナム)に出場する女子日本代表23人を発表した。 DF池田(TASAKI)MF沢、FW荒川(ともに日テレ)ら2月の東アジア選手権を制した主力メンバーのほか、宮城・常盤木学園高のDF熊谷とMF後藤が選ばれた。東京電力マリーゼからはMF鮫島彩、FW丸山桂里奈が代表入りした。チームは24日にホーチミン入りする。 (2008年5月24日 福島民友マリーゼニュース)
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