新体制であいさつ 福島県ソフト協会長ら来社

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来社した(前列右から)木村顧問、長沢会長、高橋理事長、(後列右から)村上前事務局長、鈴木事務局長

 県ソフトボール協会の長沢初男会長らは15日、新体制あいさつのため福島民友新聞社を訪れた。

 長沢氏は2020年東京五輪のソフトボールの開催地として本県が検討されていることについて「協会を挙げて対応したい。県内、東北から代表選手が出てほしいと思う」と述べた。顧問に就任した木村六朗前会長は「新しい会長のもと五輪に向けた取り組みを強めたい」と語った。

 高橋謙吉理事長、鈴木正義事務局長、村上史郎前事務局長が同行した。

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