「楽しいイベントに」 扇谷福島県民球団社長と選手ら

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来社して来場を呼び掛ける扇谷社長(左から4人目)ら

 扇谷富幸福島県民球団社長と選手らは7日、福島民友新聞社を訪れ、県サポーティングマッチをPRした。扇谷社長は「子どもたちがスポーツに親しんでもらえるよう楽しいイベントにしたい」と語った。野原仁士、八木沢天成=光南高卒、久岐志衣磨=福島工高卒=の各選手、県地域政策課の菅野寿井総括主幹・副課長が一緒に訪れた。