箱根駅伝、福島県勢5監督ひとこと

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

 ◆早大・相楽豊監督 全てがうまく回らなかった。青学大に離されてからは、選手たちの緊張感が切れてしまった。

 ◆東洋大・酒井俊幸監督 完全な目標達成ではない。3年生以下のメンバーは、先輩以上の結果を残すという決意を持ってほしい。

 ◆日大・武者由幸監督 結果を残したかったが、うまくいかなかった。下級生は今回の経験を来年以降に生かしてほしい。

 ◆駒大・大八木弘明監督 全体的にブレーキが多かった。選手は体調やコンディションに合わせた走りができていなかった。

 ◆国士舘大・添田正美監督 選手は頑張ってくれた。結果を踏まえて、来年に向けてしっかりと練習を積みたい。

おすすめPickup!ニュースの『玉手箱』

「秋季高校野球福島県大会」開幕 センバツ出場へ29校が熱戦