東京五輪へ選手育成 福島県体育協会が臨時評議員会

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 県体育協会は9日、福島市で臨時評議員会を開き、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた選手の育成、強化を盛り込んだ新年度事業計画を承認した。

 若手アスリートの発掘やゴルフの強化事業などにも取り組む。また、国民体育大会(国体)の目標を「総合成績20位、競技得点500点以上」と設定した。

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