郡山商と白河がドロー Fリーグ・第3節

  このエントリーをはてなブックマークに追加 
【郡山商―白河】前半、競り合いながらシュートを放つ郡山商のFW遠藤駿太〈9〉=相馬光陽サッカー場

 18歳以下のユース世代(U―18)を対象にした「高円宮杯U―18サッカーリーグ2017県リーグ」(通称Fリーグ)は22日、相馬市の相馬光陽サッカー場などで1部(F1)と2部(F2)の第3節各5試合を行った。

 F1は、2連勝同士の対決となった学法石川―郡山が0―0で引き分けた。尚志セカンドは6―0で福島東を下し、郡山商は白河と引き分けた。

 県サッカー協会の主催、福島民友新聞社、福島中央テレビ、読売新聞東京本社福島支局の共催、実行委の主管、モルテン、ミカサ、大塚製薬の協賛。

おすすめPickup!ニュースの『玉手箱』

箱根駅伝へ4監督が『トークバトル』 目標順位やキーマン選手