東邦銀行・紫村、青木を選出 アジア陸上女子

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

 日本陸連は6日、インドのブバネシュワルで7月上旬に行われるアジア選手権の日本代表として、男子は800メートルでリオデジャネイロ五輪に出場した川元奨(スズキ浜松AC)ら27選手、女子は100メートル障害の木村文子(エディオン)ら32選手が名を連ねた。

 県勢は、女子100メートル障害の紫村仁美(東邦銀行)、同400メートル障害の青木沙弥佳(同)が選ばれた。

おすすめPickup!ニュースの『玉手箱』

聖光学院が福島県勢初『秋春連覇』 春季東北大会、6年ぶりV