学法石川高卒、東北福祉大の蛭田が3位 日本学生ゴルフ

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 ゴルフの日本学生選手権は25日、三重県の四日市CC(7305ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、首位タイでスタートした清水大成(日大)が68で回り、通算17アンダーの271で初優勝した。

 首位と1打差でスタートした蛭田玲於(東北福祉大、学法石川高卒)は71と伸ばせず、通算13アンダーの275で3位だった。通算14アンダーで2位に櫛山勝弘(専大)、蛭田と同じ3位に木村太一(日大)が入った。

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