10増10減など法案18本程度提出へ

 

 政府は、10月3日召集予定の臨時国会に提出する新規法案について、衆院小選挙区定数「10増10減」を反映した公選法改正案など18本程度とする方向で調整に入った。複数の関係者が21日明らかにした。