イベント

県内で開催されるイベントや催し情報を紹介します。

主催事業

将棋 竜王戦

 第34期竜王戦7番勝負第3局は10月30、31日にいわき市で行われます。昨年、竜王戦初防衛を果たした豊島将之竜王に、棋聖、王位、叡王を有する藤井聡太三冠が挑む注目の一戦となります。

日程/2021年10月30日(土)、31日(日)
会場/いわき市湯本温泉 新つた
主催/読売新聞社、日本将棋連盟
問い合わせ/第34期竜王戦いわき対局実行委員会事務局(いわき市文化振興課内・電話0246・22・7544)

【関連イベント】

前夜祭
日時 10月29日(金)午後6時開始
参加費 3,000円(記念扇子付き・飲食なし)

大盤解説会
日時 10月31日(日)午前10時30分開始
参加費 3,000円(記念品付き)

記念将棋大会
日時 10月30日(土)午前10時開始
形式 Sクラス(三段以上及び希望者)Aクラス(二段以下)Jクラス(中学生以下の初心者)でのトーナメント戦
参加費 2,000円(高校生以下1,500円、記念品付き)

関連イベント申し込み

歴史文化講演会in南相馬~報徳の教え

 福島民友新聞社は11月6日(土)午後1時から、南相馬市で「歴史文化講演会」を開く。

 二宮尊徳の教えにもとづき、飢饉などで荒廃した農村を建て直す政策「報徳仕法」。 南相馬市をはじめとする藩政時代の奥州中村藩は、尊徳の高弟富田高慶の指導のもと、報徳仕法を実践し、その結果が成果としてあらわれた地域です。尊徳が説いた報徳の教えや尊徳の人物像を改めて学んでみませんか。

日 時 令和3年11月6日(日) 開演:午後1時
会 場 南相馬鹿島生涯学習センター(さくらホール)
定 員 250人
参加費 無料
主 催 (一社)漢字文化振興協会、(公財)徳川記念財団、福島民友新聞社
共 催 南相馬市教育委員会
後 援 福島県、読売新聞東京本社福島支局、福島中央テレビ、ふくしまFM
協 賛 あぶくま信用金庫

申し込みはこちら

・講演1
演題「論語と二宮尊徳」
 一般社団法人漢字文化振興協会会長 水戸德川家15代当主 德川斉正氏

・講演2
演題「徳川幕府と二宮尊徳」
 公益財団法人德川記念財団理事長 德川宗家18代当主長男 德川家広氏

・パネルトーク
演題「報徳仕法と二宮尊徳」
 俳優 映画「二宮金次郎」主演 合田雅吏氏
 女優・タレント 村井美樹氏
 南相馬市博物館学芸員 森晃洋氏

・講演3
演題「渋沢栄一と二宮尊徳」
 渋沢史料館館長 井上潤氏

やなせたかしの世界展

 郡山市立美術館で10月23日から始まる企画展「やなせたかしの世界」が開催される。
 企画展では、人気のアンパンマンシリーズをはじめ、やなせさんの代表的な絵本原画、絵画、詩画や雑誌の原画など人間愛が込められた作品約200点を展示する。東日本大震災発生後にやなせさんが被災地を励まそうと制作したポスターも展示する予定。

 前売り券は10月22日(金)まで販売中。

日 時 10月23日(土)~12月26日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
会 場 郡山市立美術館
休館日 月曜日
観覧料 一般 1000円(税込)
高校生・大学生・65歳以上 700円(税込)
前売り券 ♦セブンチケット
一般 800円(税込)
高校生・大学生・65歳以上 560円(税込)
セブンコード:091―571
公演名:やなせたかしの世界 福島開催
URL:http://7ticket.jp/s/091571
主 催 やなせたかしの世界展実行委員会、郡山市立美術館、福島中央テレビ、福島民友新聞社
協 力 公益財団法人やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団
やなせスタジオ、フレーベル館

うつくしま・みずウオーク

 昔から人々の生活を支えてきた自然豊かな川と湖沼とその周辺を舞台に、水辺の自然にふれながら人気のウオーキングを楽しもうという催しです。川面・湖水などを渡る心地よい風に吹かれながら、ご家族そろってお楽しみ下さい。

 「うつくしま・みずウオーク2021」の開催日と会場が決まりました。北塩原村、三春町、柳津町、西郷村の4町村で、水環境や自然の大切さを感じながら歩けるコースを設定します。県民の「健康長寿」実現の一助となるよう内容を充実させ、健康づくりに役立てる県の「ふくしま健民アプリ」との連携も継続します。
 4大会のほか、新しく「みずウオークフリーデー」を開催します。設定コースを期間内の好きな日に歩くことで、みずウオークに参加したことを認定します。

きたしおばら大会in裏磐梯 8月7日(土) 桧原湖、五色沼、曽原湖
※中止
三春大会 9月11日(土) さくら湖
※中止
赤べこの里・やないづ大会 10月3日(日) 只見川
※中止
源流の郷・西郷大会 10月30日(土) 阿武隈川

※都合により大会日程が変更になる場合があります

※詳細は大会ごとにお知らせします

申し込み 雪割橋 5キロ 8:40~9:00

申し込み 雪割橋 5キロ 9:10~9:30

申し込み 堀川ダム 13キロ 8:15~8:30

申し込み 堀川ダム 13キロ 8:40~9:00

みずウオークフリーデー

 「うつくしま・みずウオーク」のコースを好きな時に楽しめる「みずウオークフリーデー」を8月7日から、10月にみずウオークの本大会が行われる柳津、西郷両町村で行います。
 新型コロナの影響で大会の規模縮小や計画変更になる場合が想定されるため、大会前からコースを紹介し、ウオーキングファンが自由に歩き、開催地の水辺の景観に親しめるよう福島民友新聞社、県ウオーキング協会、開催町村などで構成する実行委員会が企画しました。

  完歩証申請はこちら

問い合わせ 福島民友新聞社事業部(電話024・523・1334)

あいづ新米ウオーク

実りの秋を迎えた会津路6km、13kmの2コースを歩く「2021あいづ新米ウオーク」を開催します。参加賞として会津の新米1キロのほか、大会記念ピンバッジを贈呈します。

新型コロナウイルス対策として参加者を福島県内在住者に限定し、スタートを分散するほか、検温と健康チェックを実施します。開会式は行いません。

※定員に達したため、締め切りました。たくさんのご応募、ありがとうございました。

と き 令和3年10月16日(土)(雨天決行)
受付 8時30分~8時50分、9時~9時20分、9時30分~9時50分の3回
受付終了後に随時スタート
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため開会式は行いません。
ところ 道の駅あいづ湯川・会津坂下 多目的自由広場(スタート・フィニッシュ)
コース (1)6kmコース(田園地帯を通り、勝常寺を巡るコース)
(2)13kmコース(阿賀川の堤防を通り、神指城跡を巡るコース)
定 員 500人
※参加は県内在住者とします。定員になり次第、締め切ります。
参加料 事前申込
 一般800円 民友ゆうゆう倶楽部会員700円
 中学生以下400円 未就学児童は無料
※1、支払いは現金のみ
※2、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当日参加は受け付けません。
参加申し込み ●福島民友新聞社ウェブサイト「みんゆうNet」の「イベント欄」からお申し込みください(定員になり次第締め切ります)。

●はがきの場合は、往復はがきに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、希望する受付時間(必ず第3希望まで記載)、参加者全員の住所と年齢、氏名、参加するコースを明記し、郵便番号960―8648(住所不要)、福島民友新聞社営業局事業部「2021あいづ新米ウオーク」係へ。ゆうゆう倶楽部の会員は、会員番号も明記する。

申込締切日は10月11日(月)必着

※ペット同伴での参加は不可です。
主 催 あいづ新米ウオーク実行委員会
(福島民友新聞社、湯川村、NPO法人会津阿賀川流域ネットワーク、福島中央テレビ、NPO法人福島県ウオーキング協会)
後 援 福島県、(公財)福島県体育協会、福島県市長会、福島県町村会、福島県商工会議所連合会、福島県商工会連合会、福島県医師会、福島県歯科医師会、会津若松市、会津坂下町、読売新聞東京本社福島支局、ふくしまFM、一般社団法人北陸地域づくり協会、阿賀川・川の達人の会
協 賛 JA会津よつば、リオン・ドール コーポレーション
特別協力 国土交通省北陸地方整備局阿賀川河川事務所
協 力 道の駅あいづ湯川・会津坂下、会津若松警察署、会津坂下警察署、会津若松地方広域消防本部

申し込み 8:30~8:50受付・スタート

申し込み 9:00~9:20受付・スタート

申し込み 9:30~9:50受付・スタート

斎藤清・名作カレンダー

 福島民友新聞社は、やないづ町立斎藤清美術館(柳津町)が企画・制作する「2022年版斎藤清名作カレンダー」を販売中。
 カレンダーの絵柄には、故斎藤清画伯を代表する13点の作品を選んだ。作品は取り外して保存が可能。

体 裁 本体(300ミリ×594ミリ)に絵柄を手貼り
価 格 1部3300円(税込み)。郵送にて販売の場合、送料・代引き手数料別途
申し込み はがきに住所、氏名、電話番号、購入部数、支払方法(代引販売もしくは、新聞販売店からの購入)を明記し、郵便番号960―8648(住所不要)福島民友新聞社営業局事業部「斎藤清名作カレンダー」係へ。ウェブサイト「みんゆうNet」からも申し込めるほか、県内の書店でも直接販売を取り扱う
問い合わせ 福島民友新聞社営業局事業部(電話024・523・1334・平日午前10時~午後4時)

申し込み

あはひのクニ あやかしのクニ ~ふくしま・東北の妖怪・幽霊・怪異~

 東北の入り口、ふくしま。そこは、この世界と別の世界の間にある「あはひ(=間)のクニ」。そして妖怪や幽霊をはじめとする怪異が息づく「あやかしのクニ」。私たちの隣にあるもう一つの世界でうごめき、時折こちらの世界にも顔を出す不思議なモノたちを通じて、ふくしまという奇妙で魅力的な不思議のクニをご案内いたします。

※企画展は終了しました。ありがとうございました。

会場 県立博物館(会津若松市)
会期 7月17日~9月26日(月曜日と9月21日は休館。月曜日の8月9日、9月20日は開館)
観覧時間 午前9時30分~午後5時(最終入館午後4時30分)。毎週土曜日(8月21日、9月18日は除く)と8月13、15日は午後7時まで延長
観覧料 一般1200円、高校生以下無料
主催 県立博物館、福島民友新聞社、福島中央テレビ
後援 リオン・ドール コーポレーション
協力 会津若松市ナイトタイムエコノミー推進協議会
問い合わせ 県立博物館(電話0242・28・6000)

創刊125周年記念切手「Yell from Fukushima」販売

 福島民友新聞は2020年、創刊125周年を迎えました。
 2020年は、福島市出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとしたNHK朝の連続テレビ小説「エール」が放送され、日本全国に心のこもった応援を送っています。
 福島民友新聞では、温かなエールを送り続けた古関氏をはじめ、作詞家・野村俊夫氏(福島民友新聞社に大正14年から昭和6年まで記者として勤務)と歌手・伊藤久男氏の在りし日の姿を記念切手にし、販売しています。

販売開始日 2020年8月1日から(売切れ次第販売終了します)
販 売 所 福島民友新聞社本社事業局・郡山総支社・いわき支社・若松支社、福島民友新聞販売店、福島市役所売店、古関裕而記念館
ネット販売 メールにて、住所・お名前・電話番号・申し込み枚数を明記のうえ、申し込みください
お支払い 切手代金1,600円(1枚)と郵送料金120円=1,720円をお振込みください(1枚申し込みの場合)
※振込み手数料はご負担ください
※2枚以上申し込みの場合の郵送料金は140円です
※8枚以上申し込みの場合の郵送料金は210円です
※入金確認後、郵送します
お振込み先 東邦銀行本店営業部 普通 3812873
福島民友新聞株式会社
お問い合わせ 福島民友新聞事業局
電話(024)523-1334

テロワージュふくしま

「テロワージュふくしま」ホームページへ

【テロワージュふくしま】

 「究極の美味しさは産地にあり!」を理念に、地域の食材を使った料理と地域のお酒の組み合わせ(マリアージュ)を磨き、国内外の方々に福島の食の素晴らしさをお伝えするプロジェクト、それが「テロワージュふくしま」です。

食器イメージ

福島県沖地震で被害にあわれたお店の方に寄贈品をお送りいたします

 令和3年2月13日の福島県沖地震で被害に遭った県内の飲食店を支援する取り組みを開始いたしました。
 地震の被害を受けた県内の飲食店や宿などを対象にグラスやカップ、皿などの食器類の寄贈先を募集しています。

[申し込み方法]

(1)氏名または団体名
(2)住所
(3)電話番号
(4)寄贈食器確認画面(PDF)から、希望する食器(原則2種類まで)と個数を記入し、メールで
「テロワージュふくしま実行委員会」(support@f-wine.org)に申し込む。

【お申し込みの際は、以下の留意事項を予めご了承頂いたうえでお申し込み下さい。】

※発送準備が整ったものから掲載し、都度更新いたします。

※寄贈先の発表は寄贈品の発送をもってかえさせていただきます。

※寄贈品は着払いでお送りいたします。着払い代金は申込者の方のご負担とさせて頂きます。

※輸送中の破損を含め、いかなる不具合、クレームもお受けできません。

※品物はいずれも店舗やイベントなどで使用した中古品であり、細かな傷などがあります。

※返品、交換はいたしません。

※リーデルジャパンのワイングラスは1ラック(16脚)を1セットとしてお送りします。

※複数の方から希望が重なった場合、ご希望の個数とならない可能性があります。

※品物の発送まで数週間かかる可能性があります(申し込み締め切り後、順次、荷造りしたうえで発送します)。

パリ日本酒実証事業概要

パリ・日本酒販売実証事業のご案内

◆「SAKETIMES」で「テロワージュふくしま」を紹介してもらいました

◆dancyu webにタイアップ記事を掲載しています

モルゴーア・クァルテット福島公演

【お知らせ】

 新型コロナウイルスが感染拡大している状況を踏まえて公演は中止となりました。

 クラシックからプログレッシブ・ロックまで、ジャンルを超えた演奏で聴衆を魅了し続けるモルゴーア・クァルテットが、記憶のかなたにある名作に命を吹き込みます。

開催日 令和3年6月21日(月)
時間 開場時間18時 開演時間18時30分
場所 ふくしん夢の音楽堂

 福島民友新聞ユーチューブチャンネルにて、20年1月27日に東京文化会館で開かれた「モルゴーア・クァルテット第49回定期演奏会」のもようを公開しています。
 曲目は「ラフマニノフ=弦楽四重奏曲 第2番 二短調」など3曲です。メンバーの1人で元NHK交響楽団ビオラ奏者の小野富士さん(福島市出身)の解説と、県民へのメッセージも収録しています。是非ご覧ください。(2020年)

【前編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/7owm8IZT-64

【後編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/4l_BhRB9-E0

みんゆう新聞感想文コンクール

新聞を読んで、キミの感じたことを応募しよう

※応募を締め切りました。

応募資格 県内の小・中学生、高校生に限ります
作品テーマ 2021年1月1日~8月31日の日刊新聞掲載記事を読んだ感想
締め切り 2021年9月2日(木)必着

応募要項(PDF)

お母さんありがとう作文コンクール

 福島中央ライオンズクラブと共催し、「お母さんありがとう作文コンクール」を実施します。
 作文は表現力・構成力を培うものです。国語力を養うため、様々な文章を書くことも大切です。作文を通じてより豊かで幸せな家庭を築いてもらおうと、下記の要項で作文を募集します。
 家族の団らんを見つめ直すこと、そして個々の国語力向上のため、各学年から幅広く作品をお待ちしています。

※応募を締め切りました。

第54回お母さんありがとう作文コンクール

対象 県北地区(福島市、二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡、安達郡)内の小学生に限ります。
題材と規定  題材は母を含めた「家族」に関するもの。自身の親族以外の話でも結構です。小学1年生は400字詰め原稿用紙1枚以内、2・3年生は2枚以内、4~6年生は3枚以内の作文を募集。
 題名、学校名、学年、氏名は字数に含みます。
※注意
 原稿用紙の1行目に題名、2行目に学校名、学年、氏名(ふりがなも記入)を明記、文章は3行目から書き始めてください。
(別紙に応募一覧を添付してください。氏名は漢字)
締め切り 2021年9月10日(金)必着 〒960-8648(住所不要)
福島民友新聞社 事業部「お母さんありがとう作文コンクール」係まで
学校ごとにまとめてお送り下さい。
参加賞 参加者全員に参加賞を贈ります

ご案内(PDF)

読売・民友写真クラブ

 アマチュアカメラマンが集う写真クラブ「読売民友写真クラブ」(YMPC)が、2008年4月に誕生しました。全国組織として「読売写真クラブ」(YPC)があります。初心者から上級者までを対象に写真技術の向上と会員相互の親睦を深めることを目的として、楽しく活動するクラブです。

時空の路ヒルクライムin会津

 会津の歴史街道の急坂を自転車で駆け上がる「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」を会津美里、下郷両町で開催します。

 ※第18回大会は中止となりました。

 会津美里、下郷両町を結ぶ氷玉(ひだま)峠などで行われる自転車レースの第18回「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」の実行委員会は1月13日、今大会の中止を決めた。

 新型コロナウイルスの影響による中止は2年連続。大会は例年5月に開かれている。新型コロナの感染拡大を受け、参加者や運営スタッフの感染防止対策が難しいと判断した。

 大会は会津美里町、下郷町、会津美里町観光協会、下郷町観光協会、大内宿観光協会、福島民友新聞社でつくる実行委の主催。

 問い合わせは事務局の会津美里町本郷インフォメーションセンター(電話0242・56・4637)へ。

開催期日
募集期間
定員
競技内容

いわきサンシャインマラソン

「第12回いわきサンシャインマラソン」中止

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、「第12回いわきサンシャインマラソン」の実行委員会は、いわき市で21年2月28日に予定されていた大会を中止すると発表した。

 実行委によると、走者の密集や沿道の応援での「3密」を避けるのが難しいと判断した。ボランティアスタッフの確保などにも懸念があり、同時期に開催を予定していた全国規模のマラソン大会の多くが中止を決めていることも踏まえ、10月からの募集開始を前に決定した。次回は第13回大会として実施する方針。

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

【関連記事】いわきサンシャインマラソン第13回大会、2022年2月27日号砲

うつくしまトライアスロン

 ※第23回大会は中止となりました。

 うつくしまトライアスロン実行委員会は5月24日までに、猪苗代町などで8月22日に開催を予定していた第23回大会の中止を決めた。
 新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を踏まえ、開催は困難と判断した。中止は2年連続。

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

 うつくしまトライアスロン実行委員会