イベント

県内で開催されるイベントや催し情報を紹介します。

主催事業

将棋

福島民友新聞創刊125周年記念 第33期竜王戦七番勝負第4局福島対局

豊島将之竜王

羽生善治九段

 福島民友新聞創刊125周年を記念して、将棋界最高峰のタイトル戦「第33期竜王戦」七番勝負第4局福島対局を開催します。豊島将之竜王に羽生善治九段が挑みます。
 これまでのタイトル戦では防衛を果たせなかった豊島竜王の念願の初防衛なるか、羽生九段が通算100期の大記録を達成するか、注目の一戦です。

□対局日程/2020年11月12日(木)・13日(金)
□対局会場/福島市・穴原温泉「吉川屋」
 〒960-0282 福島市飯坂町湯野字新湯6
□主  催/読売新聞社、日本将棋連盟
□共  催/福島民友新聞社、日本将棋連盟福島県支部連合会、福島中央テレビ
□協  力/吉川屋
□問い合わせは福島民友新聞社事業部(電話024・523・1334・平日午前10時~午後4時)

歓迎前夜祭は定員に達したため、募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。

歓 迎 前 夜 祭
日時 11月11日(水)・午後6時開始
会場 福島市・穴原温泉「吉川屋」・瑞雲
〒960-0282 福島市飯坂町湯野字新湯6 TEL:024-542-2226
http://www.yosikawaya.com
参加費 1人、11,000円(食事付き)※記念扇子付き
定員 100人(先着)
定員に達したため、募集は終了しました。
申込み方法 事前申し込みが必要。「歓迎前夜祭参加希望」、氏名・年齢・〒住所・電話番号を明記の上、FAXまたはEメールでお申し込みください。
案内状を送付いたします。
申し込み先 〒960-8648(住所不要)
福島民友新聞社事業局「竜王戦前夜祭」係
電話:024-523-1334 FAX:024-523-1634(電話受付は、平日の午前10時~午後4時)
E-mail:ryuo@minyu.jp


大盤解説会は定員に達したため、募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。

大 盤 解 説
日時 11月13日(金)・午前10時開始(9時30分受付)、途中休憩をはさみ終局まで随時開催 ※対局の進行状況により予定が変わることがあります。 ※大盤解説は13日のみとなります。
会場 福島市・穴原温泉「吉川屋」・瑞雲
参加費 2,000円※昼食付きプランは3,000円
定員 100人(先着)
定員に達したため募集は終了しました
申込み方法 事前申し込みが必要。「大盤解説会参加希望」、氏名・年齢・〒住所・電話番号、参加希望日、昼食付きプラン希望の有無を明記の上、FAXまたはEメールでお申し込みください。
申し込み先 〒960-8648 (住所不要)
福島民友新聞社事業局「竜王戦大盤解説」係
電話:024-523-1334 FAX:024-523-1634(電話受付は、平日の午前10時~午後4時)
E-mail:ryuo@minyu.jp

鍋奉行も納得。福鍋まんぷく絶倒計画

 福島民友新聞社と全農県本部は、県産の旬の野菜などを使った自慢の鍋レシピを競う「鍋奉行も納得。福鍋まんぷく絶倒計画」の応募を10月23日まで受け付けている。
 募集しているのは、ネギ、ニラ、シイタケ、シュンギクの中から2品以上を使ったオリジナルの鍋レシピ。
 実際に調理できる個人やペアが対象で、書類審査で選ばれた3組が11月28日に開かれる調理審査に臨み、最優秀賞を決める。

応募資格 1組2人まで。2次審査(調理審査)に参加可能で自ら調理できる方
レシピの条件 ネギ、ニラ、しいたけ、春菊の中から2品以上を使った4人分のお家で楽しめる美味しい鍋レシピ
応募方法 応募用紙に記入の上、郵送またはメールで応募。
 〇郵送
 〒960-8648(住所不要)
 福島民友新聞社広告局「鍋奉行も納得。福鍋まんぷく絶倒計画」係
 〇メール
 nabebugyo@minyu.jp
 
募集期間 令和2年9月1日(火)~10月23日(金)必着
審 査 1次審査(書類審査)を通過した3組を対象に、調理審査による2次審査を実施します。
 日時:令和2年11月28日(土)
 会場:福島県内 ※詳細は1次審査通過者にのみ個別に通知
表 彰 最優秀賞(1点) 優秀賞(2点) 佳作(7点) 賞状と副賞を贈呈
お問い合わせ 福島民友新聞社広告局「鍋奉行も納得。福鍋まんぷく絶倒計画」係
 電話024(523)1457(平日9:00~17:00)
 メール nabebugyo@minyu.jp

創刊125周年記念切手「Yell from Fukushima」販売

 福島民友新聞は2020年、創刊125周年を迎えました。
 2020年は、福島市出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとしたNHK朝の連続テレビ小説「エール」が放送され、日本全国に心のこもった応援を送っています。
 福島民友新聞では、温かなエールを送り続けた古関氏をはじめ、作詞家・野村俊夫氏(福島民友新聞社に大正14年から昭和6年まで記者として勤務)と歌手・伊藤久男氏の在りし日の姿を記念切手にし、販売しています。

販売開始日 2020年8月1日から(売切れ次第販売終了します)
販 売 所 福島民友新聞社本社事業局・郡山総支社・いわき支社・若松支社、福島民友新聞販売店
福島県庁消費組合、福島市役所売店、古関裕而記念館、西沢書店(福島市大町店、福島市北店)
ネット販売 メールにて、住所・お名前・電話番号・申し込み枚数を明記のうえ、申し込みください
お支払い 切手代金1,600円(1枚)と郵送料金120円=1,720円をお振込みください(1枚申し込みの場合)
※振込み手数料はご負担ください
※2枚以上申し込みの場合の郵送料金は140円です
※8枚以上申し込みの場合の郵送料金は210円です
※入金確認後、郵送します
お振込み先 東邦銀行本店営業部 普通 3812873
福島民友新聞株式会社
お問い合わせ 福島民友新聞事業局
電話(024)523-1334

ふくしま・わたしのおうち花フォトコンテスト

 福島民友新聞社は、県内の花を使用したフラワーアレンジメントをインスタグラムにアップする「ふくしま・わたしのおうち花フォトコンテスト」を開催しています。
 新型コロナウイルス感染拡大の影響により県内の花の消費が減少しているのを受け、花の活用の拡大と、自宅に花を飾り、日常生活の中で花に親しんでいただく取り組みです。
 初心者でも参加しやすくするため、YouTubeで花の生け方や写真の撮り方を分かりやすく紹介しています。
 参加は無料で、入選者には豪華なフラワーアレンジメントをプレゼントします。
 主催:福島県花き振興協議会
 共催:株式会社福島花き、福島花卉商業協同組合、福島民友新聞社

五嶋龍デビュー25周年記念ヴァイオリン・リサイタル

福島民友新聞社創刊125周年記念事業
KADOKAWA PRESENTS
五嶋龍デビュー25周年記念ヴァイオリン・リサイタル

日時 2020年11月22日(日)
開場13時 ※受付の密集を避けるため開場時間を13時30分から13時に変更いたします。
会場 ふくしん夢の音楽堂(福島市音楽堂)
出演 ヴァイオリン 五嶋龍
ピアノ 鈴木隆太郎

【出演ピアニストはマイケル・ドゥセクから鈴木隆太郎に変更となりました。】

料金 一般7,500円 学生3,500円(いずれも全席指定)
プレイガイド

申し込みはこちら


【その他の販売窓口】
 福島民友新聞社事業部、イープラス、ローソン、チケットぴあ、ファミリーマート、セブン―イレブン、ふくしん 夢の音楽堂、福島市役所売店、うすい百貨店

曲目 ドビュッシー/ヴァイオリンとピアノのためのソナタ
岩代太郎/The F50
      inspired by original motion picture "FUKUSHIMA 50"
ブラームス/ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第3番ニ短調Op.108 ほか
※曲目・曲順はやむを得ず変更となる場合があります。
主催 福島民友新聞社
共催 公益財団法人福島市振興公社(福島市音楽堂)
協賛 福島トヨタ自動車
後援 福島県、福島県教育委員会、福島市、福島市教育委員会、福島中央テレビ、
読売新聞東京本社福島支局、朝日新聞福島総局、ふくしまFM、FMポコ
協力 ユニバーサル ミュージック/イープラス
特別協賛 KADOKAWA

新型コロナウイルス感染症対策によりチケット販売を休止しておりましたが10/15より販売を再開いたします。

五嶋龍オフィシャルウェブサイト>TOPICS
https://www.ryugoto.com/topics/

五嶋龍Facebook
https://www.facebook.com/ryugoto/

■本事業の開催に当たっては新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策を取り、ご来場者の安全に配慮します。当日は感染拡大防止のための対応について、スタッフの指示に従っていただきます。
■ご来場の際のマスクの着用、会場での体温測定、アルコールによる手指消毒をお願いする場合があります。
■ご来場者の氏名、連絡先等の情報のご提示をお願いする場合があります。

テロワージュふくしま

「テロワージュふくしま」ホームページへ

【テロワージュふくしま】

 「究極の美味しさは産地にあり!」を理念に、地域の食材を使った料理と地域のお酒の組み合わせ(マリアージュ)を磨き、国内外の方々に福島の食の素晴らしさをお伝えするプロジェクト、それが「テロワージュふくしま」です。

パリ日本酒実証事業概要

パリ・日本酒販売実証事業のご案内

◆「SAKETIMES」で「テロワージュふくしま」を紹介してもらいました

◆dancyu webにタイアップ記事を掲載しています

ふるさとふくしまフォトコンテスト

第21回ふるさとふくしまフォトコンテスト
募集テーマ 「ふくしまからエールを」
(福島の自慢したい風景や魅力あふれる文化、出会いや感動を捉えた作品を募集します。新型コロナに負けない元気を全国に発信できるよう、幅広い視点で撮影した作品をお待ちしています。)
応募資格 福島県内在住のアマチュアカメラマンに限る。
応募締切 2020年11月6日(金)必着 
お問い合わせ・応募先 福島民友新聞社事業局
「ふるさとふくしまフォトコンテスト」係
〒960-8648 福島市柳町4-29
電話024-523-1334
FAX024-523-1634

要項はこちら(PDF)

応募票はこちら(PDF)

郡山カップ福島県フットサル

第15回福島県フットサル選手権大会

1次ラウンド 開催地/県内各地
2次ラウンド 2021年2月11日、13日、14日
開催地/郡山市

第15回大会の日程(PDF)

小学生の部実施要項(PDF)

一般の部実施要項(PDF)

第15回大会ポスター(PDF)

花いっぱいコンクール

 福島民友新聞社、福島県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店は、花を愛する心と豊かな情操を育み“郷土を花と緑で飾ろう”という趣旨のもと、健康で明るい「福島県花いっぱい県民運動」を提唱してきました。
 本年は「第53回花いっぱいコンクール」を開催しますので、震災からの復興と緑あふれる潤いのある暮らしを送るため、皆さまのご参加をお願いします。
 さらに、本コンクールにおいて優秀な成績を収めた団体は、「全国花のまちづくりコンクール」に推薦いたします。

緑化運動テーマ 「木を植えて 守り育てる 緑の大地」 
~「緑の募金」協力へのお願い~
応募締め切り 5月29日(金)必着

募集のご案内・参加要項(PDF)

活動記録(PDF)

活動記録(ワード)

※8~9月上旬の間に現地審査を行い、表彰候補となった申込者に「活動記録」の提出を求めます。
 10月末~11月上旬に本審査を行い、入賞を決定します。

みんゆう新聞感想文コンクール

新聞を読んで、キミの感じたことを応募しよう

応募資格 県内の小・中学生、高校生に限ります
作品テーマ 2020年1月1日~8月31日の日刊新聞掲載記事を読んだ感想
締め切り 2020年9月3日(木)必着

実施要項は、こちら

応募票は、こちら

お母さんありがとう作文コンクール

 福島中央ライオンズクラブと共催し、「お母さんありがとう作文コンクール」を実施します。
 作文は表現力・構成力を培うものです。国語力を養うため、様々な文章を書くことも大切です。作文を通じてより豊かで幸せな家庭を築いてもらおうと、下記の要項で作文を募集します。
 家族の団らんを見つめ直すこと、そして個々の国語力向上のため、各学年から幅広く作品をお待ちしています。

第53回お母さんありがとう作文コンクール

対象 県北地区(福島市、二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡、安達郡)内の小学生に限ります。
題材と規定  題材は「母」について。小学1年生は400字詰め原稿用紙1枚以内、2・3年生は2枚以内、4~6年生は3枚以内の作文を募集。
 題名、学校名、学年、氏名は字数に含みます。
※注意
 原稿用紙の1行目に題名、2行目に学校名、学年、氏名(ふりがなも記入)を明記、文章は3行目から書き始めてください。
(別紙に応募一覧を添付してください。氏名は漢字)
締め切り 9月11日(金)必着 〒960-8648(住所不要)
福島民友新聞社 事業部「お母さんありがとう作文コンクール」係まで
学校ごとにまとめてお送り下さい。
参加賞 参加者全員に参加賞を贈ります

ご案内(PDF)

モルゴーア・クァルテット福島公演

 福島市のふくしん夢の音楽堂で毎年6月に開催している弦楽四重奏団「モルゴーア・クァルテット」演奏会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から関係者と協議し中止となりました。
 福島民友新聞ユーチューブチャンネルにて、今年1月27日に東京文化会館で開かれた「モルゴーア・クァルテット第49回定期演奏会」のもようを公開しています。
 曲目は「ラフマニノフ=弦楽四重奏曲 第2番 二短調」など3曲です。 メンバーの1人で元NHK交響楽団ビオラ奏者の小野富士さん(福島市出身)の解説と、県民へのメッセージも収録しています。是非ご覧ください。

【民友YouTubeチャンネルURL】
https://www.youtube.com/channel/UCQYvVGvVv3eoEqJMlrKhkDg/

うつくしま・みずウオーク

 昔から人々の生活を支えてきた自然豊かな川と湖沼とその周辺を舞台に、水辺の自然にふれながら人気のウオーキングを楽しもうという催しです。川面・湖水などを渡る心地よい風に吹かれながら、ご家族そろってお楽しみ下さい。

 ◆みずウオーク見送り 20年度4大会

 うつくしま・みずウオークは本年度、赤べこの里やないづ大会(柳津町)きたしおばら大会in裏磐梯(北塩原村)三春大会(三春町)源流の郷・西郷大会(西郷村)の四つの大会を予定していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、関係団体と協議した結果、全ての大会の開催を見送ることを決定しました。
 問い合わせは福島民友新聞社事業局(電話024・523・1334、平日午前10時~午後5時)へ。

赤べこの里・やないづ大会
きたしおばら大会in裏磐梯
三春大会
源流の郷・西郷大会

時空の路ヒルクライムin会津

 会津の歴史街道の急坂を自転車で駆け上がる「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」を会津美里、下郷両町で開催します。

 ※第17回大会は中止となりました。

開催期日 2020年5月17日(日)
募集期間 2020年2月1日~4月20日
定員 先着800人(定員になり次第締め切り)
※団体戦の申し込みは、個人戦参加が前提です。
競技内容 ・タイムトライアルレース
・県道下郷会津本郷線(大内宿こぶしライン)
 距離13.5キロ、高低差600メートル
 会津美里町~下郷町大内宿方面へ向かうコース

チラシ表(PDF)

受付会場へのアクセス(PDF)

コース、傷害保険、前夜祭(PDF)

大会要項、申込方法(PDF)

いわきサンシャインマラソン

「第12回いわきサンシャインマラソン」中止

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、「第12回いわきサンシャインマラソン」の実行委員会は、いわき市で21年2月28日に予定されていた大会を中止すると発表した。

 実行委によると、走者の密集や沿道の応援での「3密」を避けるのが難しいと判断した。ボランティアスタッフの確保などにも懸念があり、同時期に開催を予定していた全国規模のマラソン大会の多くが中止を決めていることも踏まえ、10月からの募集開始を前に決定した。次回は第13回大会として実施する方針

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

読売・民友写真クラブ

 アマチュアカメラマンが集う写真クラブ「読売民友写真クラブ」(YMPC)が、2008年4月に誕生しました。全国組織として「読売写真クラブ」(YPC)があります。初心者から上級者までを対象に写真技術の向上と会員相互の親睦を深めることを目的として、楽しく活動するクラブです。

うつくしまトライアスロン

 ※第22回大会は中止となりました。

 詳細は 公式ウェブサイト へ。

 うつくしまトライアスロン実行委員会

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム 採録動画のページ

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える

 福島県の再生可能エネルギーの可能性について意見を交わす「ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える」は11月23日、いわき市のアリオスで開かれました。福島民友新聞社の主催、東洋システムの特別協賛、福島トヨタ自動車の協賛。
 パネル討論に参加した内堀雅雄知事は、県の掲げる再生エネ「先駆けの地」の実現を目指し、関連産業の育成、集積に向けた産官民の連携強化を提案。
 相樂希美東北経済産業局長、中岩勝産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所長、庄司秀樹東洋システム社長も、国や民間企業が一体となって取り組む必要があるとの認識で一致しました。
 また、リチウムイオン電池の生みの親として知られる旭化成名誉フェローの吉野彰氏が特別講演しました。当日の様子を動画でご覧ください。(2018年)


 再エネ本県先駆け 産官民が連携強化、ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム

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