イベント

県内で開催されるイベントや催し情報を紹介します。

主催事業

創刊125周年記念切手「Yell from Fukushima」販売

 福島民友新聞は2020年、創刊125周年を迎えました。
 2020年は、福島市出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとしたNHK朝の連続テレビ小説「エール」が放送され、日本全国に心のこもった応援を送っています。
 福島民友新聞では、温かなエールを送り続けた古関氏をはじめ、作詞家・野村俊夫氏(福島民友新聞社に大正14年から昭和6年まで記者として勤務)と歌手・伊藤久男氏の在りし日の姿を記念切手にし、販売しています。

販売開始日 2020年8月1日から(売切れ次第販売終了します)
販 売 所 福島民友新聞社本社事業局・郡山総支社・いわき支社・若松支社、福島民友新聞販売店、福島市役所売店、古関裕而記念館
ネット販売 メールにて、住所・お名前・電話番号・申し込み枚数を明記のうえ、申し込みください
お支払い 切手代金1,600円(1枚)と郵送料金120円=1,720円をお振込みください(1枚申し込みの場合)
※振込み手数料はご負担ください
※2枚以上申し込みの場合の郵送料金は140円です
※8枚以上申し込みの場合の郵送料金は210円です
※入金確認後、郵送します
お振込み先 東邦銀行本店営業部 普通 3812873
福島民友新聞株式会社
お問い合わせ 福島民友新聞事業局
電話(024)523-1334

モルゴーア・クァルテット福島公演

モルゴーア・クァルテット『退廃音楽展』開催決定!!

 クラシックからプログレッシブ・ロックまで、ジャンルを超えた演奏で聴衆を魅了し続けるモルゴーア・クァルテットが、記憶のかなたにある名作に命を吹き込みます。

開催日 令和3年6月21日(月)
時間 開場時間18時 開演時間18時30分
場所 ふくしん夢の音楽堂
チケット ※チケット販売まで今しばらくお待ちください。

新型コロナウイルス感染症への対応について

 最大限の新型コロナウイルス感染防止対策をしてお客様をお迎えします

・スタッフは、手指の消毒につとめ、マスク等を着用してお客様にご対応いたします。
・会場内換気のため、休憩中、場合によっては曲間に一部扉を開放します。

お客様へのお願い

・会場の換気に努め感染対策を施して開催いたします。
・感染症状のある方、37.5°C以上の熱のある方はご入場頂けません。
・必ずマスク着用にてご来会ください。マスク着用なき場合はご入場頂けません。
・万が一の二次感染に備えて、連絡先をお伺いする場合がございます。
・新型コロナウイルス感染症の拡大により公演が延期、中止となる場合がございます。
・中止の場合はホール及び弊社ホームページにて発表いたしますのでご確認ください。
・未就学児のご入場はご遠慮いただきます。

ご来場のお客様へお願い(PDF)

 福島民友新聞ユーチューブチャンネルにて、20年1月27日に東京文化会館で開かれた「モルゴーア・クァルテット第49回定期演奏会」のもようを公開しています。
 曲目は「ラフマニノフ=弦楽四重奏曲 第2番 二短調」など3曲です。メンバーの1人で元NHK交響楽団ビオラ奏者の小野富士さん(福島市出身)の解説と、県民へのメッセージも収録しています。是非ご覧ください。(2020年)

【前編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/7owm8IZT-64

【後編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/4l_BhRB9-E0

テロワージュふくしま

「テロワージュふくしま」ホームページへ

【テロワージュふくしま】

 「究極の美味しさは産地にあり!」を理念に、地域の食材を使った料理と地域のお酒の組み合わせ(マリアージュ)を磨き、国内外の方々に福島の食の素晴らしさをお伝えするプロジェクト、それが「テロワージュふくしま」です。

食器イメージ

福島県沖地震で被害にあわれたお店の方に寄贈品をお送りいたします

 令和3年2月13日の福島県沖地震で被害に遭った県内の飲食店を支援する取り組みを開始いたしました。
 地震の被害を受けた県内の飲食店や宿などを対象にグラスやカップ、皿などの食器類の寄贈先を募集しています。

[申し込み方法]

(1)氏名または団体名
(2)住所
(3)電話番号
(4)寄贈食器確認画面(PDF)から、希望する食器(原則2種類まで)と個数を記入し、メールで
「テロワージュふくしま実行委員会」(support@f-wine.org)に申し込む。

【お申し込みの際は、以下の留意事項を予めご了承頂いたうえでお申し込み下さい。】

※発送準備が整ったものから掲載し、都度更新いたします。

※寄贈先の発表は寄贈品の発送をもってかえさせていただきます。

※寄贈品は着払いでお送りいたします。着払い代金は申込者の方のご負担とさせて頂きます。

※輸送中の破損を含め、いかなる不具合、クレームもお受けできません。

※品物はいずれも店舗やイベントなどで使用した中古品であり、細かな傷などがあります。

※返品、交換はいたしません。

※リーデルジャパンのワイングラスは1ラック(16脚)を1セットとしてお送りします。

※複数の方から希望が重なった場合、ご希望の個数とならない可能性があります。

※品物の発送まで数週間かかる可能性があります(申し込み締め切り後、順次、荷造りしたうえで発送します)。

パリ日本酒実証事業概要

パリ・日本酒販売実証事業のご案内

◆「SAKETIMES」で「テロワージュふくしま」を紹介してもらいました

◆dancyu webにタイアップ記事を掲載しています

福島県小中学校PTA広報紙コンクール

広報紙の内容充実と制作技術の向上を図る事を目的として実施いたします。

対象 県内小中学校のPTAで令和2年度に発行された広報紙。
締め切り 令和3年4月20日(火)必着 

※感染症の影響により広報紙作成を進める事が難しい状況であることから、これまで「年2回発行された広報紙」としていた応募規定を変更し、「年1回発行された広報紙」も応募対象とします

花いっぱいコンクール

 福島民友新聞社、福島県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店は、花を愛する心と豊かな情操を育み“郷土を花と緑で飾ろう”という趣旨のもと、健康で明るい「福島県花いっぱい県民運動」を提唱してきました。
 本年は「第54回花いっぱいコンクール」を開催しますので、震災からの復興と緑あふれる潤いのある暮らしを送るため、皆さまのご参加をお願いします。
 さらに、本コンクールにおいて優秀な成績を収めた団体は、「全国花のまちづくりコンクール」に推薦いたします。

緑化運動テーマ 「ふるさとの かがやく緑 いつまでも」 
~「緑の募金」協力へのお願い~
応募締め切り 2021年5月31日(月)必着

募集のご案内・参加要項(PDF)

活動記録(PDF)

活動記録(ワード)

※8~9月上旬の間に現地審査を行い、表彰候補となった申込者に「活動記録」の提出を求めます。
 10月末~11月上旬に本審査を行い、入賞を決定します。

ふくしま・わたしのおうち花フォトコンテスト

 福島民友新聞社は、県内の花を使用したフラワーアレンジメントをインスタグラムにアップする「ふくしま・わたしのおうち花フォトコンテスト」を開催しています。
 新型コロナウイルス感染拡大の影響により県内の花の消費が減少しているのを受け、花の活用の拡大と、自宅に花を飾り、日常生活の中で花に親しんでいただく取り組みです。
 初心者でも参加しやすくするため、YouTubeで花の生け方や写真の撮り方を分かりやすく紹介しています。
 参加は無料で、入選者には豪華なフラワーアレンジメントをプレゼントします。
 主催:福島県花き振興協議会
 共催:株式会社福島花き、福島花卉商業協同組合、福島民友新聞社

※終了しました。ご参加ありがとうございました。

郡山カップ福島県フットサル

※今大会は終了いたしました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

第15回福島県フットサル選手権大会

1次ラウンド 開催地/県内各地
2次ラウンド 2021年2月11日、13日、14日
開催地/郡山市

※小学生の部の決勝と3位決定戦、一般の部の決勝と準決勝を予定していた2月14日の試合日程は、県内で震度6強を観測した地震のため、見送りとなりました。未消化試合は3月13、14日に開催。

第15回大会の日程(PDF)

小学生の部実施要項(PDF)

一般の部実施要項(PDF)

第15回大会ポスター(PDF)

緑の提言・作文コンクール

広く県内の児童・生徒から提言と作文を募集し、県民の「緑・自然」に対する関心と意識を高めることを目的とします。

※終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

テーマ 「ふるさとの緑を考える」(「緑」・「自然」に関する身近な体験談・森林の保全も含む)
応募資格 県内の小・中学生(2020年度現在)
締め切り 2021年1月14日(木) ※当日消印有効

実施要項(PDF)

応募者名簿(Excel) ※必ず添付ください

うつくしま・みずウオーク

 昔から人々の生活を支えてきた自然豊かな川と湖沼とその周辺を舞台に、水辺の自然にふれながら人気のウオーキングを楽しもうという催しです。川面・湖水などを渡る心地よい風に吹かれながら、ご家族そろってお楽しみ下さい。

 ◆みずウオーク見送り 20年度4大会

 うつくしま・みずウオークは20年度、赤べこの里やないづ大会(柳津町)きたしおばら大会in裏磐梯(北塩原村)三春大会(三春町)源流の郷・西郷大会(西郷村)の四つの大会を予定していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、関係団体と協議した結果、全ての大会の開催を見送ることを決定しました。
 問い合わせは福島民友新聞社事業局(電話024・523・1334、平日午前10時~午後5時)へ。

赤べこの里・やないづ大会
きたしおばら大会in裏磐梯
三春大会
源流の郷・西郷大会

時空の路ヒルクライムin会津

 会津の歴史街道の急坂を自転車で駆け上がる「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」を会津美里、下郷両町で開催します。

 ※第18回大会は中止となりました。

 会津美里、下郷両町を結ぶ氷玉(ひだま)峠などで行われる自転車レースの第18回「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」の実行委員会は1月13日、今大会の中止を決めた。

 新型コロナウイルスの影響による中止は2年連続。大会は例年5月に開かれている。新型コロナの感染拡大を受け、参加者や運営スタッフの感染防止対策が難しいと判断した。

 大会は会津美里町、下郷町、会津美里町観光協会、下郷町観光協会、大内宿観光協会、福島民友新聞社でつくる実行委の主催。

 問い合わせは事務局の会津美里町本郷インフォメーションセンター(電話0242・56・4637)へ。

開催期日
募集期間
定員
競技内容

いわきサンシャインマラソン

「第12回いわきサンシャインマラソン」中止

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、「第12回いわきサンシャインマラソン」の実行委員会は、いわき市で21年2月28日に予定されていた大会を中止すると発表した。

 実行委によると、走者の密集や沿道の応援での「3密」を避けるのが難しいと判断した。ボランティアスタッフの確保などにも懸念があり、同時期に開催を予定していた全国規模のマラソン大会の多くが中止を決めていることも踏まえ、10月からの募集開始を前に決定した。次回は第13回大会として実施する方針

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

読売・民友写真クラブ

 アマチュアカメラマンが集う写真クラブ「読売民友写真クラブ」(YMPC)が、2008年4月に誕生しました。全国組織として「読売写真クラブ」(YPC)があります。初心者から上級者までを対象に写真技術の向上と会員相互の親睦を深めることを目的として、楽しく活動するクラブです。

うつくしまトライアスロン

 ※第22回大会は中止となりました。

 詳細は 公式ウェブサイト へ。

 うつくしまトライアスロン実行委員会

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム 採録動画のページ

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える

 福島県の再生可能エネルギーの可能性について意見を交わす「ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える」は11月23日、いわき市のアリオスで開かれました。福島民友新聞社の主催、東洋システムの特別協賛、福島トヨタ自動車の協賛。
 パネル討論に参加した内堀雅雄知事は、県の掲げる再生エネ「先駆けの地」の実現を目指し、関連産業の育成、集積に向けた産官民の連携強化を提案。
 相樂希美東北経済産業局長、中岩勝産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所長、庄司秀樹東洋システム社長も、国や民間企業が一体となって取り組む必要があるとの認識で一致しました。
 また、リチウムイオン電池の生みの親として知られる旭化成名誉フェローの吉野彰氏が特別講演しました。当日の様子を動画でご覧ください。(2018年)


 再エネ本県先駆け 産官民が連携強化、ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム

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