イベント

県内で開催されるイベントや催し情報を紹介します。

主催事業

ポップサーカス郡山公演

 福島民友新聞社は創刊125周年記念事業として9月14日から、ポップサーカス郡山公演を開催します。世界14カ国のサーカス・アーティストたちが臨場感あふれるショーを繰り広げる迫力のエンターテインメントです。県内開催は2015年以来4年ぶりです。
 手に汗握るダイナミックな空中ブランコ、難易度の高い技を次々と繰り出すジャグリング、力と技のアクロバットなど、前回公演よりさらにパワーアップしたパフォーマンスを披露します。ショーを彩る音楽は全編スペシャルバンドによる生演奏です。

会 期 2019年9月14日(土)~11月10日(日)
会 場 ショッピングモールフェスタ 大テント(郡山市日和田町字小原1)
公演時間 約1時間50分(途中休憩約15分)※貸切公演が設定される場合もございます
休演日 毎週木曜・9/18水曜・10/23水曜
前売期間 (前売自由席入場券)7月5日(金)~10月20日(日)
(指定席、指定席付入場券、プレジャーボックス、ロイヤルボックス)来場日の3日前まで
前売窓口 ポプチケ(公式チケット販売サイト)、セブンチケット(セブン-イレブン)
ローソンチケット(ローソン・ミニストップ)、イープラス(ファミリーマート)
※福島民友新聞本社事業部・郡山総支社・若松支社・いわき支社、福島民友新聞販売店(取寄せ)
フェスタインフォメーション(9月13日まで)でも「前売自由席入場券」を販売します。
お問い合わせ ポップサーカス郡山公演事務局 TEL;024−983−5190 FAX;024−983−5191
【〜9月上旬】〒963−8851 郡山市開成二丁目39-14クリヤマビル101
【9月上旬〜】〒963−0534 郡山市日和田町字原14−1(ショッピングモール フェスタ駐車場内)

区分・時間1回目2回目3回目
9/14(土) 13:00 15:40  -
火曜日・水曜日 ※9/18、10/22、23除く 11:00  -  -
毎週金曜日 14:00  -  -
月曜日と土曜日 ※9/14・16・23、10/14、11/4除く 11:00 14:00  -
日曜日と祝祭日 10:20 13:00 15:40

入場料金(自由席)おとな(高校生以上)こども(3歳以上中学生まで)
前売券    2,500円    1,200円
当日券    2,800円    1,500円
指定席 +800円・プレジャーボックス(4名席)+4,000円
・ロイヤルボックス※特典付き(4名席)+5,000円

ご案内はこちら   チラシ表

          チラシ裏

うつくしま・みずウオーク

昔から人々の生活を支えてきた自然豊かな川と湖沼とその周辺を舞台に、水辺の自然にふれながら人気のウオーキングを楽しもうという催しです。川面・湖水などを渡る心地よい風に吹かれながら、ご家族そろってお楽しみ下さい。

赤べこの里・やないづ大会 6月1日
きたしおばら大会in裏磐梯 8月3日
三春大会 9月21日
源流の郷・西郷大会 10月26日

源流の郷・西郷大会

 福島民友新聞社は、水辺の自然に親しみ、みず環境に理解を深めてもらう「うつくしま・みずウオーク2019源流の郷 西郷大会」を開催します。今年最後の大会です。ぜひご参加下さい。

と き 10月26日(土)(小雨決行)
 ※午前8時30分受け付け、同9時15分開会式
ところ 西郷村・家族旅行村「キョロロン村」ねころんぼ広場
 スタート・フィニッシュ

ふくしま元気UPプロジェクト

 2011年、東京電力福島第1原発事故の影響で県内の子供たちの体力・運動能力は著しく低下しました。福島県と福島民友新聞社は、この状況を改善するため、2014年から「ふくしま元気UPプロジェクト」を開始し、子供の運動能力向上のためのイベントを開催してきました。

 スポーツ庁が2018年12月に発表した本年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査(全国体力テスト)の結果では、本県平均は改善傾向にある一方で、同じ県内でも地域差が改めて浮き彫りとなりました。

 避難生活などによって子供たちの屋外運動や外遊びの機会が制限されるといった状況は改善されたことが一番の要因ですが、本プロジェクトの成果も徐々に現れています。

 小5女子の合計点は全国平均より0.74ポイント高く、4年連続で全国値を上回りました。ほかの子供は2016年度と同様に全国値を下回りましたが、いずれも全国との差は縮小傾向にあります。

 この傾向をより確かなものとしていくため、これまでの取り組みを強化・継続して、県内の子供たちに定着させていくことが重要だと考えています。

ふくしま元気UPプロジェクト2019・親子イベント
会津 11月16日(土) 会津大学体育館
郡山 12月8日(日) 郡山カルチャーパーク・アリーナ
いわき 2020年1月25日(土) いわき市平体育館

イベントチラシ(PDF)

元気UPプロジェクト2019「イベントin会津」お申し込み

元気UPプロジェクト2019「イベントin郡山」お申し込み

元気UPプロジェクト2019「イベントinいわき」お申し込み

ふくしまっこ育成セミナー(幼児教育関係向け)
南会津 10月24日(木) 南会津町田島体育館
白河 11月2日(土) 那須甲子青少年自然の家
会津 11月15日(金) 会津大学体育館
郡山 12月7日(土) 郡山カルチャーパーク・アリーナ
南相馬 12月12日(木) サンライフ南相馬

セミナーチラシ(PDF)

ふくしまっこ育成セミナーお申し込み

taisou

あいづ新米ウオーク

 台風19号が県内外に大きな被害をもたらしている状況を受け、あいづ新米ウオーク実行委員会は14日に開催を予定していた同ウオークの中止を決めました。
 順延開催はありません。

 実りの秋を迎えた会津路を歩こう! 6km、12kmの2コース。 昼食として新米おにぎり、豚汁を提供。参加賞として、会津の新米1キロ、大会記念ピンバッジを贈呈。

と き 令和元年10月14日(月・体育の日)(雨天決行)
受付 9:00~
開会式 9:30
ところ 道の駅あいづ 湯川・会津坂下 多目的自由広場(スタート・フィニッシュ)
コース (1)6kmコース(田園地帯を通り、勝常寺を巡るコース)
(2)12kmコース(阿賀川の堤防を通り、神指城跡を巡るコース)
定 員 先着2,000人(定員になり次第、締め切る)※定員に達しました
参 加 料 事前申込 一 般 800円 民友ゆうゆう倶楽部会員 700円
中学生以下 400円 未就学児童 無料
※当日申込は各200円増し(定員の2,000人に達した際は、当日参加は受け付けない)
参加申し込み 往復はがきに参加者全員の氏名、年齢、参加コース、代表者の住所、電話番号、民友ゆうゆう倶楽部会員の方は会員番号を明記し、〒960-8648(住所不要)、福島民友新聞社事業局「あいづ新米ウオーク」係に
申込締切日は10月10日(木)必着。

※ペット同伴での参加は不可。
主  催 あいづ新米ウオーク実行委員会(福島民友新聞社、湯川村、
NPO法人会津阿賀川流域ネットワーク、福島中央テレビ、
NPO法人福島県ウオーキング協会)
後  援 福島県、(公財)福島県体育協会、福島県市長会、福島県町村会、
福島県商工会議所連合会、福島県商工会連合会、JAグループ福島、
福島県医師会、福島県歯科医師会、読売新聞東京本社福島支局、
ふくしまFM、一般社団法人北陸地域づくり協会、阿賀川・川の達人の会
協  賛 JA会津よつば、リオン・ドール コーポレーション
特別協力 国土交通省北陸地方整備局阿賀川河川事務所
協  力 道の駅あいづ湯川・会津坂下、会津若松警察署、会津坂下警察署、会津若松地方広域消防本部

チラシ、コース図(PDF)

減塩サミット

 めざせ「健康寿命」日本一―を目標に掲げ、福島医大と福島民友新聞社は「減塩サミット2019in福島」を開催する。本県は他県に比べ県民の塩分摂取量が多く課題と指摘されている。減塩サミットは県民の健康指標の改善を目指し、塩分と健康との関わりについて専門医が分かりやすく解説するほか、家庭での実践例紹介などを通して健康の大切さを考える。
 日本高血圧学会減塩委員会の協力、タニタの協賛、県医師会、県看護協会、県栄養士会、県食生活改善推進連絡協議会、福島市の後援。

【 お知らせ 】

 10月12日の「減塩サミット」にお申し込みいただきありがとうございました。
 これまで開催方向でお伝えしておりましたが、台風19号の影響をぎりぎりまで検討した結果、やむなく延期とさせていただきます。
 直前のご連絡となり、お詫び申し上げます。
 なお、あらためて開催日程が決まりましたら、福島民友新聞紙面などで告知させていただきます。
  減塩サミット事務局

【 問い合わせ 】

 福島民友新聞社総務局内の事務局
(電話024・523・1195、平日午前9時~午後5時)

斎藤清・名作カレンダー

 福島民友新聞社は10月1日より、やないづ町立斎藤清美術館(柳津町)が企画制作する「2020年版斎藤清名作カレンダー」の販売を開始します。
 斎藤清画伯を代表する月ごと1作品と付録1作品の合計13点の作品を集めました。

体 裁 本体(300ミリ×594ミリ)に絵柄を手貼り
価 格 1部3300円(税込み)。郵送にて販売の場合、送料、代引き手数料別途
申し込み はがきは住所、氏名、電話番号、購入部数を明記し、郵便番号960―8648(住所不要)福島民友新聞社事業局「斎藤清名作カレンダー」係へ。ウェブサイト「みんゆうNet」からも申し込めるほか、県内の書店でも直接販売を取り扱う
問い合わせ 福島民友新聞社事業部(電話024・523・1334・平日午前10時~午後5時)

購入申し込み

まちなか子ども夢駅伝

中心市街地を子どもたちが駆け抜ける「まちなか子ども夢駅伝競走大会」を開催します。

※終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

2019・福島市まちなか子ども夢駅伝競走大会

とき 令和元年9月28日(土) ※小雨決行
ところ 福島市・福島駅前通り
参加資格 県北地域に在住する幼稚園児から小学6年生まで

リンク:全日本社会貢献団体機構(AJOSC)ホームページ

みんゆう新聞感想文コンクール

新聞を読んで、キミの感じたことを応募しよう

応募資格 県内の小・中学生、高校生に限ります
作品テーマ 2019年1月1日~8月31日の日刊新聞掲載記事を読んだ感想
締め切り 2019年9月5日(木)必着

応募要項(PDF)

お母さんありがとう作文コンクール

 福島中央ライオンズクラブと共催し、「お母さんありがとう作文コンクール」を実施します。
 作文は表現力・構成力を培うものです。国語力を養うため、様々な文章を書くことも大切と思います。作文を通じてより豊かで幸せな家庭を築いていただこうと、下記の要項で作文を募集します。
 校務ご多忙の中とは思いますが、家族の団らんを見つめ直すこと、そして個々の国語力向上のため、各学年から幅広く作品をご応募いただきたく、ご案内申し上げます。

対象 県北地区(福島市、二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡、安達郡)内の小学生に限ります。
題材と規定  題材は「母」についてなら何でも結構です。小学1年生は、400字詰め原稿用紙1枚以内、2・3年生は2枚以内、4~6年生は3枚以内の作文を募集。
 題名、学校名、学年、氏名は字数に含みます。
※注意
 原稿用紙の1行目に題名、2行目に学校名、学年、氏名(ふりがなも記入)を明記、文章は3行目から書き始めてください。
(別紙に応募一覧を添付してください。氏名は漢字)
締め切り 9月13日(金)必着 〒960-8648(住所不要)
福島民友新聞社 事業部 「お母さんありがとう作文コンクール」係まで
学校ごとにまとめてお送り下さい。
参加賞 参加者全員に参加賞を贈ります

ご案内(PDF)

花いっぱいコンクール

 福島民友新聞社、福島県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店は、花を愛する心と豊かな情操を育み“郷土を花と緑で飾ろう”という趣旨のもと、健康で明るい「福島県花いっぱい県民運動」を提唱してきました。 本年は「第52回花いっぱいコンクール」を開催しますので、震災からの復興と緑あふれる潤いのある暮らしを送るため、皆さまのご参加をお願いします。 さらに、本コンクールにおいて優秀な成績を収めた団体は、「全国花のまちづくりコンクール」に推薦いたします。

緑化運動テーマ 「その手から つながる未来 広がる緑」 
~「緑の募金」協力へのお願い~
応募締め切り 5月31 日(金)必着

募集のご案内・参加要項(PDF)

活動記録(PDF)

活動記録(ワード)

※8~9月上旬の間に現地審査を行い、表彰候補となった申込者に「活動記録」の提出を求めます。10月末~11月上旬に本審査を行い、入賞を決定します。

読売・民友写真クラブ

 アマチュアカメラマンが集う写真クラブ「読売民友写真クラブ」(YMPC)が、2008年4月に誕生しました。全国組織として「読売写真クラブ」(YPC)があります。初心者から上級者までを対象に写真技術の向上と会員相互の親睦を深めることを目的として、楽しく活動するクラブです。

いわきサンシャインマラソン

 日本陸連公認のフルマラソン大会「第11回いわきサンシャインマラソン」は2020年2月23日に開かれる。定員は5種目で計1万人。いずれも先着順。
 実行委員会の主催、市と市教委、福島陸協、市体協、福島民友新聞社、読売新聞社の共催。

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

うつくしまトライアスロン

※第21回「うつくしまトライアスロンinあいづ」は8月25日に開催され無事終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

 詳細は 公式ウェブサイト へ。

 うつくしまトライアスロン実行委員会

時空の路ヒルクライムin会津

大会は終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

開催期日 2019年5月19日(日)
募集期間 2019年2月1日 ~ 4月20日
定員 先着800人(定員になり次第締め切り、団体戦は定員なし)
競技内容 ・タイムトライアルレース
・県道下郷会津本郷線(大内宿こぶしライン)
 距離13.5キロ、高低差600メートル
 会津美里町~下郷町大内宿方面へ向かうコース

チラシ表(PDF)

受付会場へのアクセス(PDF)

コース、傷害保険、前夜祭(PDF)

大会要項、申込方法(PDF)

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム 採録動画のページ

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える

 福島県の再生可能エネルギーの可能性について意見を交わす「ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える」は11月23日、いわき市のアリオスで開かれました。福島民友新聞社の主催、東洋システムの特別協賛、福島トヨタ自動車の協賛。
 パネル討論に参加した内堀雅雄知事は、県の掲げる再生エネ「先駆けの地」の実現を目指し、関連産業の育成、集積に向けた産官民の連携強化を提案。
 相樂希美東北経済産業局長、中岩勝産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所長、庄司秀樹東洋システム社長も、国や民間企業が一体となって取り組む必要があるとの認識で一致しました。
 また、リチウムイオン電池の生みの親として知られる旭化成名誉フェローの吉野彰氏が特別講演しました。当日の様子を動画でご覧ください。


 再エネ本県先駆け 産官民が連携強化、ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム

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