文化

福島県民が健康になるためのシンポジウム2020

 「健康寿命」日本一―を目標に、福島民友新聞社は来年2月9日午後1時30分から、福島民友新聞創刊125周年記念事業「福島県民が健康になるためのシンポジウム2020」を福島市上町の福島テルサFTホールで開く。福島医大の共催。医師で作家の鎌田實氏による講演やパネル討論を通して健康の大切さを考える。

※終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

と き 2020年2月9日(日) 午後1時30分から
ところ 福島テルサFTホール
定 員 480人(先着順)(入場無料)

チラシ(PDF)

申し込み案内(PDF)

テロワージュふくしま

「テロワージュふくしま」ホームページへ

【テロワージュふくしま】

 「究極の美味しさは産地にあり!」を理念に、地域の食材を使った料理と地域のお酒の組み合わせ(マリアージュ)を磨き、国内外の方々に福島の食の素晴らしさをお伝えするプロジェクト、それが「テロワージュふくしま」です。

◆「SAKETIMES」で「テロワージュふくしま」を紹介してもらいました

◆dancyu webにタイアップ記事を掲載しています

ジャポニスムからアール・ヌーヴォーへ

福島中央テレビ開局50周年記念事業 福島民友新聞創刊125周年事業
「ブダペスト国立工芸美術館名品展 ジャポニスムからアール・ヌーヴォーへ
―日本を夢見たヨーロッパ工芸」

【 お知らせ 】

 県立美術館、福島中央テレビ、福島民友新聞社の実行委員会が福島市の県立美術館で5月10日まで開催を予定していた企画展「ジャポニスムからアール・ヌーヴォーへ」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため展覧会の中止が決定した。今月19日から休止していた。県立美術館もあわせて5月10日まで休館となる。既に購入し未使用の観覧券については、5月12日から6月30日まで払い戻しを行う。詳しくは公式ホームページ。

場 所 福島県立美術館
 福島市森合字西養山1番地
 電話(024)531-5511
会 期 2020年3月24日(火)~ 5月10日(日)
休館日 毎週月曜日 ※但し5月4日(祝)は開館
開館時間 9:30~17:00(最終入館は16:30)
観覧料 一般1,300(1,100)円、大学生・専門学校生1,100(900)円、小・中・高校生650(500)円
 ※()内は前売り券、20名以上の団体料金
 ※常設展観覧可
主 催 ジャポニスム福島展実行委員会
 【福島県立美術館・福島中央テレビ・福島民友新聞社】
協 賛 福島トヨタ自動車
佐藤燃料
福島県商工信用組合
JAグループ福島
協 力 ルフトハンザ カーゴ AG
ルフトハンザ ドイツ航空会社
福島交通
阿武隈急行
企画協力 アートインプレッション

五嶋龍デビュー25周年記念ヴァイオリン・リサイタル

福島民友新聞社創刊125周年記念事業
KADOKAWA PRESENTS
五嶋龍デビュー25周年記念ヴァイオリン・リサイタル

日時 2020年11月22日(日)
開場13時30分 開演14時
会場 ふくしん夢の音楽堂(福島市音楽堂)
出演 ヴァイオリン 五嶋龍
ピアノ マイケル・ドゥセク
料金 一般7,500円 学生3,500円(いずれも全席指定)
販売時期 一般販売 6月27日(土)
曲目 岩代太郎:「Fukushima 50」楽曲より
ブラームス:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第3番 ニ短調 Op.108 ほか(予定)
主催 福島民友新聞社
共催 公益財団法人福島市振興公社(福島市音楽堂)
後援 福島県、福島県教育委員会、福島市、福島市教育委員会、福島中央テレビ、
読売新聞東京本社福島支局、朝日新聞福島総局、ふくしまFM、FMポコ
協力 ユニバーサル ミュージック/イープラス
特別協賛 KADOKAWA

五嶋龍オフィシャルウェブサイト>TOPICS
https://www.ryugoto.com/topics/

五嶋龍Facebook
https://www.facebook.com/ryugoto/

花いっぱいコンクール

 福島民友新聞社、福島県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店は、花を愛する心と豊かな情操を育み“郷土を花と緑で飾ろう”という趣旨のもと、健康で明るい「福島県花いっぱい県民運動」を提唱してきました。 本年は「第53回花いっぱいコンクール」を開催しますので、震災からの復興と緑あふれる潤いのある暮らしを送るため、皆さまのご参加をお願いします。 さらに、本コンクールにおいて優秀な成績を収めた団体は、「全国花のまちづくりコンクール」に推薦いたします。

緑化運動テーマ 「木を植えて 守り育てる 緑の大地」 
~「緑の募金」協力へのお願い~
応募締め切り 5月29日(金)必着

募集のご案内・参加要項(PDF)

活動記録(PDF)

活動記録(ワード)

※8~9月上旬の間に現地審査を行い、表彰候補となった申込者に「活動記録」の提出を求めます。
 10月末~11月上旬に本審査を行い、入賞を決定します。

ふるさとふくしまフォトコンテスト

第20回ふるさとふくしまフォトコンテスト
募集テーマ 「ふくしまの底ヂカラ」
応募締切 2019年10月25日(金)必着 ※終了しました

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム 採録動画のページ

ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える

 福島県の再生可能エネルギーの可能性について意見を交わす「ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム~福島の未来を考える」は11月23日、いわき市のアリオスで開かれました。福島民友新聞社の主催、東洋システムの特別協賛、福島トヨタ自動車の協賛。
 パネル討論に参加した内堀雅雄知事は、県の掲げる再生エネ「先駆けの地」の実現を目指し、関連産業の育成、集積に向けた産官民の連携強化を提案。
 相樂希美東北経済産業局長、中岩勝産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所長、庄司秀樹東洋システム社長も、国や民間企業が一体となって取り組む必要があるとの認識で一致しました。
 また、リチウムイオン電池の生みの親として知られる旭化成名誉フェローの吉野彰氏が特別講演しました。当日の様子を動画でご覧ください。(2018年)


 再エネ本県先駆け 産官民が連携強化、ふくしま再生可能エネルギーシンポジウム

再エネバナー

みんゆう新聞感想文コンクール

新聞を読んで、キミの感じたことを応募しよう

応募資格 県内の小・中学生、高校生に限ります
作品テーマ 2020年1月1日~8月31日の日刊新聞掲載記事を読んだ感想
締め切り 2020年9月3日(木)必着

実施要項は、こちら

応募票は、こちら

お母さんありがとう作文コンクール

 福島中央ライオンズクラブと共催し、「お母さんありがとう作文コンクール」を実施します。
 作文は表現力・構成力を培うものです。国語力を養うため、様々な文章を書くことも大切と思います。作文を通じてより豊かで幸せな家庭を築いていただこうと、下記の要項で作文を募集します。
 校務ご多忙の中とは思いますが、家族の団らんを見つめ直すこと、そして個々の国語力向上のため、各学年から幅広く作品をご応募いただきたく、ご案内申し上げます。

第53回お母さんありがとう作文コンクール

対象 県北地区(福島市、二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡、安達郡)内の小学生に限ります。
題材と規定  題材は「母」について。小学1年生は400字詰め原稿用紙1枚以内、2・3年生は2枚以内、4~6年生は3枚以内の作文を募集。
 題名、学校名、学年、氏名は字数に含みます。
※注意
 原稿用紙の1行目に題名、2行目に学校名、学年、氏名(ふりがなも記入)を明記、文章は3行目から書き始めてください。
(別紙に応募一覧を添付してください。氏名は漢字)
締め切り 9月11日(金)必着 〒960-8648(住所不要)
福島民友新聞社 事業部「お母さんありがとう作文コンクール」係まで
学校ごとにまとめてお送り下さい。
参加賞 参加者全員に参加賞を贈ります

ご案内(PDF)

緑の提言・作文コンクール

広く県内の児童・生徒から提言と作文を募集し、県民の「緑・自然」に対する関心と意識を高めることを目的とします。

※終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

テーマ 「ふるさとの緑を考える」(「緑」・「自然」に関する身近な体験談・森林の保全も含む)
応募資格 県内の小・中学生(令和元年度現在)
締め切り 令和2年1月16日(木) ※当日消印有効

実施要項(PDF)

応募者名簿(Excel) ※必ず添付ください

モルゴーア・クァルテット福島公演

 福島市のふくしん夢の音楽堂で毎年6月に開催している弦楽四重奏団「モルゴーア・クァルテット」演奏会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から関係者と協議し中止となりました。
 福島民友新聞ユーチューブチャンネルにて、今年1月27日に東京文化会館で開かれた「モルゴーア・クァルテット第49回定期演奏会」のもようを公開しています。
 曲目は「ラフマニノフ=弦楽四重奏曲 第2番 二短調」など3曲です。 メンバーの1人で元NHK交響楽団ビオラ奏者の小野富士さん(福島市出身)の解説と、県民へのメッセージも収録しています。是非ご覧ください。

【民友YouTubeチャンネルURL】
https://www.youtube.com/channel/UCQYvVGvVv3eoEqJMlrKhkDg/