文化

とりどりの音楽祭

 「障がいの有無にかかわらずアートに親しむ機会づくり」をテーマに活動を続けている「とりどりのアート」実行委員会は3月3日、福島市のとうほう・みんなの文化センター小ホールで「とりどりの音楽祭」を開きます。

 出演するのは、かしわ哲さん(NHK「おかあさんといっしょ」5代目うたのお兄さん)がリーダーを務める「サルサガムテープ」、上々颱風(しゃんしゃんたいふ~ん)のボーカリストとして活動してきた白崎映美さんを中心としたバンド「白崎映美&東北6県ろ~るショー!!」、第一線で活躍する若手アーティストを多数輩出している「DANCE STUDIO ViVid(ダンススタジオ ビビッド)」(福島市)、笛と太鼓で福島わらじまつりを盛り上げている「福響座組(ふくおんざぐみ)」。

 迫力の演奏とパフォーマンスで、誰もが楽しめる「音のお祭り」を演出します。

※募集終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

開催日時 2024年3月3日(日) 14時30分開場、15時開演(17時閉幕予定)
会場 とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)
住所:福島市春日町5-54 電話:024・534・9191
出演 サルサガムテープ、白崎映美&東北6県ろ~るショー!!、「DANCE STUDIO ViVid(ダンススタジオ ビビッド)」、福島わらじまつり福響座組(ふくおんざぐみ)
主催 とりどりのアート実行委員会(福島民友新聞社、福島県、社会福祉法人安積愛育園、福島中央テレビ、福島県教育委員会、公益財団法人福島県文化振興財団)
チケット料 入場無料
参加申し込み方法 下の申し込みフォームからお申し込みください。一件につき4人までお申し込み可能です。
締め切り 2月27日(火)。先着順とさせていただきます。
問い合わせ 福島民友新聞社事業部(電話024・523・1334。平日午前10時~午後5時)

福島県民が健康になるためのシンポジウム2023

 福島民友新聞社は12月23日午後1時30分から、「福島県民 健康シンポジウム2023」を福島市飯坂町の摺上亭大鳥で開く。医師で作家の鎌田實氏の講演やパネル討論を通して健康の大切を考える。入場無料。定員300人(先着順)

※イベントは終了しました。

開催日時 2023年12月23日(土) 午後1時30分から
場所 福島市飯坂町・摺上亭大鳥
定 員 300人(先着順)

健康シンポジウム2023地図

チラシ(PDF)

歴史文化講演会

 2023年度の歴史文化講演会は、會津藩校日新館(会津若松市)を会場に、会津藩の教育などをテーマに行います。歴史を学び、これからを生きるためのヒントを探ります。

※イベントは終了しました。

開催日 2023年12月9日(土)
会場 會津藩校日新館(会津若松市河東町南高野高塚山10)
概要

※第1部と第2部の入れ替え制

【第1部】正午開場、午後1時開演
①基調講演
德川家広氏(德川宗家19代当主・德川記念財団理事長)

②基調講演
德川斉正氏(水戸德川家15代当主・漢字文化振興協会長)

③パネルトーク「ならぬことはならぬものです~次世代へのメッセージ」
・パネラー
松平保久氏(会津松平家14代当主)
飯沼一元氏(会津藩飯沼貞吉の孫・白虎隊の会会長)

・進行
石田明夫氏(一般社団法人会津歴史観光ガイド協会理事長)

【第2部】午後3時45分開場、午後4時開演予定
德川家広氏、德川斉正氏による「受け継ぐこと」などをテーマにしたトーク

定員

各70人 ※応募多数の場合、抽選とします。第1部、第2部いずれかご希望ください。当選結果はメール、またはハガキでお伝えします。

参加費 無料(第1部の参加者は日新館内の観覧も無料)
申し込み方法 インターネット、または往復ハガキで。ハガキは①氏名(1通につき2人まで)、②代表者の住所、③電話番号、④参加希望時間(第1部、第2部)を記載し、郵便番号960-8648 福島民友新聞社営業局事業部「歴史文化講演会」係へ。
問い合わせ 福島民友新聞社営業局事業部(電話024・523・1334。平日午前10時~午後5時)

緑の提言・作文コンクール

 第32回緑の提言・作文コンクールを実施します。「緑の大切さ」「森林と自然の保全」などへの関心と意識を高めることを目的に、県内の児童・生徒から作文と提言を募集し、優れた作品を表彰・発表するものです。

※終了しました。ご応募ありがとうございました。

テーマ 「ふるさとの緑を考える」(緑や自然に関する身近な体験談や森林の保全なども含む)
応募資格 福島県内の小・中学生(2023年度現在)
応募要領 ・小学校低学年の部(1、2年生)… 1枚半以上2枚以内(作文)
・ 〃 中学年の部(3、4年生)…   〃      (〃)
・ 〃 高学年の部(5、6年生)… 2枚以上3枚以内 (〃)
・ 中学校の部(1~3年生)… 4枚を超えて5枚以内(作文・提言)
※1人1点。原則、学校ごとに応募
締め切り 2024年1月15日(月)必着
表彰 小学校低・中・高学年、中学校の4部門にわけて、部門ごとに金賞1名、銀賞1名、銅賞2名に賞状と図書カードを贈呈。入選・佳作若干名には賞状と副賞を贈呈。学校賞として数校に賞状と盾を贈呈。2024年3月に学校を通じて伝達します。
作品発表 金賞・銀賞作品は、みどりの日(2024年5月4日)に福島民友新聞紙上で紹介します。
お問い合わせ・申し込み先 〒960-8648 (住所記載不要)福島民友新聞社営業局事業部
「緑の提言・作文コンクール」係  電話024(523)1334
その他 応募作品は返却しません。入賞作品の版権は主催者に帰属します。個人情報は、新聞掲載・HP等での発表以外の用途には使用しません。

応募要領(PDF)

応募者名簿(Excel) ※必ず添付ください

河野広中没後100年記念シンポジウム

 自由民権運動家で福島民友新聞の創始者である河野広中(1849年~1923年)の没後100年に合わせたシンポジウムを、故郷の三春町と、東日本で自由民権運動が始まった場所の一つとされる石川町で開催します。

河野の功績、民主主義のあり方などを考えるきっかけにします。ふるってご参加ください。また、会場の様子を動画共有サイト「ユーチューブ」の「福島民友チャンネル」でライブ配信します。

イベントは終了しました。シンポジウムの様子はユーチューブの福島民友チャンネルでご覧いただけます。

三春町会場

日時:2023年10月7日(土) 午後1時~
会場:三春町 三春交流館まほら
主な内容:日本近代史研究者(元法政大教授)の長井純市氏、新聞史研究家・ノンフィクションライターの町田久次氏による講演など
定員:200人

動画はこちら

石川町会場

日時:2023年10月14日(土) 午後1時~
会場:石川町 石川小クリスタルホール
主な内容:大正大名誉教授・特遇教授の福井淳氏、石川町文化財保護審議会長の小豆畑毅氏による講演など
定員:200人

動画はこちら

福島移住の先輩と一緒にかだるべ!ふくしまぐらしに乾杯!

終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

開催日時 2023年9月29日(金)
時間 19:00~20:30(オンライン開催)
概要  ●19:00-19:10 福島県についてご紹介
 ●19:10-19:35 Uターン者から聞くリアルなふくしまぐらし①
  途中、福島のお酒を片手に全員で乾杯!
 ●19:40-20:05 Uターン者から聞くリアルなふくしまぐらし②
 ●20:05-20:30 県庁からの移住情報、アンケートなど
人数 先着40名
参加費 無料
参加の流れ  ①下記のボタンもしくはお電話にてのお申し込み
 ②後日、事務局よりお申し込み時に登録いただいたメールアドレスにURLをお送りいたします。

申し込みはこちら

お問い合わせ 「福島移住の先輩と一緒にかだるべ!ふくしまぐらしに乾杯!」運営事務局 TEL:024-523-1457(福島民友新聞社営業局営業部内、受付時間平日9:00-17:00)
主催 福島県
運営 福島民友新聞社

パンフレットはこちら(PDF)

イベントゲスト:さん(喜多方市在住・首都圏よりUターン)
・経歴 1985年に3人兄弟の長女として生まれる。高校生まで喜多方市で過ごし、短大進学を機に上京。 ダンサーになる夢を叶えるべく、レッスンに通う日々を送り、バックダンサーとして活躍してきた。 2018年に家業である甲斐商店を継ぐべくUターン。現在も家業の傍ら、ダンスインストラクターやダンサーとして活躍中。

甲斐枝里子さん

・甲斐枝里子さんに伺いました!
①私はこんな子どもでした
・福島県喜多方市で生まれ高校生まで過ごしました。中・高校は陸上部、3歳~高3までモダンバレエを習っていました。家業でお土産をしていたので家よりお店にいる事が多く、小さい頃からお客さんとお話ししたり、学生時代は手伝いをしていました。

②夢に向かって上京したのはこんなきっかけでした
・高校3年生になった時に、今まで大好きで続けてきたダンスをさらに東京でやりたいと思うようになりました。上京し、短大に通いながら、ダンススタジオに毎日のように通いました。

③福島に戻ろうと思ったきっかけは
・もともと、自分が戻るなんて思ってもいませんでしたが、大人になっていくにつれて少しずつ実家のこともどこか頭の中で考えるようになりました。祖父の他界をきっかけに、ここまで続けてきたお店と人とのつながりをなくしてはいけないと思い戻る決断をしました。

④お仕事をしながら地域と関わっています
・土産屋という事もあり、酒・食品・土産・市役所・旅館などさまざまなメーカーや商店の方々と関わらせていただいております。日本酒に関わるお仕事を先輩・後輩が同じように跡を継いでいることもあり、一緒に地域を盛り上げられたらと取り組んでいます。

⑤一度外に出てみて分かったふくしまの魅力がありました
・私が住む喜多方は特に四季をすごく感じられると思います。四季それぞれのお花や景色、星空を楽しみ、おいしい食材をいただく、人もあたたかいですよ!世話やき(笑)

⑥ イベントにご参加のみなさま!
・自分がやってみたかったこと、やろうとしていることができやすい環境でもあると思います。 皆様とお話しできますことを楽しみにしております!

イベントゲスト:とうしのぶさん(喜多方市在住・都市圏よりUターン)
・経歴 ひいおばあちゃんまで暮らす9人家族の兼業農家の4人兄弟の長女として生まれる。高校まで喜多方市で過ごす。メイクアップアーティストになる夢を叶えるべく、美容部員、エステティシャン、サロンアシスタントなどを経験。2018年に地域起こし協力隊員としてUターン。現在はその経験を活かし、化粧の力で関わる皆様を元気にするサービス「ソーシャルメイクアップアドバイザー」として活躍する傍ら、地元ラジオ局のパーソナリティーや県内テレビ局のリポーターなど多岐に渡り活躍中。

武藤忍さん

・武藤忍さんに伺いました!
①こんな子どもでした
・好奇心旺盛な子供でした。絵を描くのが好きで、漫画が大好きで、漫画家になりたかった。 漫画の影響で、田舎より都会にとても憧れを持っていました。 子供の頃には、会津の魅力がなにひとつ分からなかった。野菜やお米の美味しいのが当たり前だったし、逆にその分今はとても理解できて良かったと思います。

②これから叶えるべき夢
・夢や目標っていうのは、特別ありませんでした。大人になるにつれて、固まってきている感じです。 メイクアップアーティストになりたかったのも、都会での華やかな感じに憧れて、で本当の夢ではなかったと思います。今の私の方向がこれから叶えるべき夢。それは「メイクアップをツールに、私に関わる人をキラキラの笑顔にすること」です!

③福島に戻ろうと思ったきっかけは
・生活の転機が訪れ、一旦、静かな場所で生活してリセットしてみたいと思ったとき、喜多方市で地域おこし協力隊の募集がありました。地域おこし協力隊員として喜多方市にUターンしました。

④福島県だからこそ、今、私がやりたいことが叶っている
・競争が少ないのと、田舎には何もないというけれど、ないからこそサービスを作り出せる楽しみがあります。 日本酒に関することは仕事ではないのですが、40歳を過ぎて日本酒を楽しめるようになりお酒を介して、いろいろな酒好きの人との繋がりが得られ、そこからお仕事につながったりするので「飲みにゅけーしょん」は最高なコミュニケーションツールだと思います。

⑤一度外に出てみて分かったふくしまの魅力がありました
・県内にだけに暮らしていたら、こんなに良いところだとは分からなかったと思います。 季節を食べ物で感じられることが、どんなに素晴らしく価値があることなのか都会に暮らしてみて身に染みました。もう、満員電車での通勤はできないな・・・

⑥イベントにご参加のみなさま!
・田舎暮らしの目と都会暮らしの目を持つ私には、双方の立場からの視点と思考が理解できます。 さまざまな質疑応答と、コミュニケーションできますこと楽しみにしております!

古代エジプト美術館展

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 先王朝時代からローマ支配時代までの各時代を網羅した「古代エジプト美術館 渋谷」のコレクションは、中近東の古美術の収集家として知られる石黒孝次郎氏など著名な所蔵家たちの旧蔵品がベースになっており、国内において質量ともに第一級の内容を誇っています。
 同館のコレクションを初めて館外で大規模に公開する本展では、ミイラやミイラマスク、木棺、神殿の柱、ツタンカーメンの指輪といった世界的に貴重な遺物や、当時の生活様式がわかる容器や装身具など約200件を展示します。また、過去100年間学術的な調査がほとんどなされてこなかったメイドゥム(マイドゥーム)・ピラミッドの最新調査(2022年)の様子もあわせて紹介し、古代の巨大文明に幅広く触れる機会とします。

終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

会期 令和5年6月24日(土)~8月20日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時 7月と8月の金曜日は午後8時まで 
※入場は閉館30分前まで
休館日 月曜日(7月17日は開館し、翌日休館。8月14日は臨時開館)
会場 いわき市立美術館 企画展示室(福島県いわき市平字堂根町4-4)
主催 いわき市立美術館、福島民友新聞社、福島中央テレビ、古代エジプト美術館渋谷
監修 ロバート・スティーヴン・ビアンキ(古代エジプト美術館 渋谷 主任学芸員)
学術協力 近藤二郎(早稲田大学 名誉教授)、大城道則( 駒澤 大学 教授)・後援 エジプト大使館
後援 エジプト大使館
観覧料 一般 1,200 円 (960 円)、高・高専・大学生600 円 (480 円)、小・中学生 400 円 (320 円) ※カッコ内は団体割引料金
いわき市在住の65歳以上の方は無料
問い合わせ いわき市立美術館 (電話0246・25・1111)

花いっぱいコンクール

 福島民友新聞社、福島県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店は、花を愛する心と豊かな情操を育み“郷土を花と緑で飾ろう”という趣旨のもと、「福島県花いっぱい県民運動」を提唱してきました。
 本年も「第56回花いっぱいコンクール」を開催します。震災からの復興と緑あふれる潤いのある暮らしを送るため、皆さまのご参加をお願いします。
 さらに、本コンクールにおいて優秀な成績を収めた団体は、「全国花のまちづくりコンクール」に推薦いたします。

※募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

対象 県内各学校、幼稚園、保育所、事業所、町内会などのグループ、団体
※個人での参加はできません
参加要領 参加団体名、参加人数、郵便番号、住所、代表者氏名、電話番号、FAX番号、メールアドレスを明記し、ハガキやFAX、メールで福島民友新聞社にお申し込みください。
お申し込みは無料。申し込まれた団体には花の種子を無償で送付します。
応募締め切り 2023年5月31日(水)
審査・活動記録の提出について 現地審査(7月~9月上旬)を通過した団体は、本審査(10月下旬~11月上旬)の資料として「活動記録」を提出していただきます。
※日頃より花壇の撮影、活動の記録をお願いいたします。

所定の用紙はダウンロードしてください。

 活動記録(PDF)


 活動記録(ワード)

申し込み・問い合わせ先 福島民友新聞社営業局事業部「花いっぱいコンクール」係
〒960-8648(住所不要)
電 話024(523)1334
FAX024(523)1634
メールアドレス jigyo@minyu-net.com

詳細はコチラ→ 募集要項(PDF)

第14回みんゆう新聞感想文コンクール

新聞を読んで、キミの感じたことを応募しよう

応募資格 県内の小・中学生、高校生に限ります
作品テーマ 2023年1月1日~8月31日の日刊新聞掲載記事を読んだ感想
締め切り 2023年9月7日(木)必着

実施要項は、こちら(PDF)

応募規定は、こちら(PDF)

応募票は、こちら(PDF)

福島県小中学校PTA広報紙コンクール

広報紙の内容充実と制作技術の向上を図る事を目的として実施いたします。

 第58回県小中学校PTA広報紙コンクールの作品を募集しています。
 上位入賞作品は「全国小・中学校PTA広報紙コンクール」に出品します。

募集は終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

対象 県内小中学校のPTAが2022年度に発行した広報紙。
応募方法 年度内に発行した広報紙(コピー不可)を発行ごとに各1部と申し込み担当者の連絡先を明記したものを添えて送付ください。
郵便番号960―8648(住所不要)福島民友新聞社営業局事業部「県小中学校PTA広報紙コンクール」係へ。
締め切り 4月13日(木)必着
主催 福島民友新聞社、県PTA連合会
後援 県教育委員会、県小学校長会、県中学校長会
問い合わせ 福島民友新聞社営業局事業部(電話024・523・1334・平日午前10時~午後5時)

親子「子ども樹木博士」チャレンジ!

※終了しました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

 福島民友新聞社は8月6日、福島森林管理署との共催で、福島市松川町水原の「南澤国有林」を会場に「親子『子ども樹木博士』チャレンジ!2023」を開催します。森林管理署職員の指導のもと、親子で森を散策しながら、樹木の名前や特徴などを学びます。後半は樹木の名前などを答える試験に挑戦します。正解数に応じて級位、段位の認定書を授与します。アトラクションとして、森の木を使用した「クラフト工芸体験」なども行います。

とき 令和5年8月6日(日)午前10時~午後2時30分 ※小雨決行
ところ 南澤国有林(福島市松川町水原)
参加資格 小学生を含む先着50人の家族
参加費 大人500円、小学生300円(昼食弁当付)
持ち物 歩きやすい服装(長袖・長ズボン)、運動靴帽子、水筒、筆記用具、カッパ、虫よけスプレー
主催 福島民友新聞社
共催 福島森林管理署
後援 福島市教育委員会、土湯温泉観光協会
協賛 福島県林業会館

散策する森林内のコースと樹木(360°カメラ)

創刊125周年記念切手「Yell from Fukushima」販売

 福島民友新聞は2020年、創刊125周年を迎えました。
 2020年は、福島市出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとしたNHK朝の連続テレビ小説「エール」が放送され、日本全国に心のこもった応援を送っています。
 福島民友新聞では、温かなエールを送り続けた古関氏をはじめ、作詞家・野村俊夫氏(福島民友新聞社に大正14年から昭和6年まで記者として勤務)と歌手・伊藤久男氏の在りし日の姿を記念切手にし、販売しています。

販売開始日 2020年8月1日から(売切れ次第販売終了します)
販 売 所 福島民友新聞社本社事業局・郡山総支社・いわき支社・若松支社、福島民友新聞販売店、福島市役所売店、古関裕而記念館
ネット販売 メールにて、住所・お名前・電話番号・申し込み枚数を明記のうえ、申し込みください
お支払い 切手代金1,600円(1枚)と郵送料金120円=1,720円をお振込みください(1枚申し込みの場合)
※振込み手数料はご負担ください
※2枚以上申し込みの場合の郵送料金は140円です
※8枚以上申し込みの場合の郵送料金は210円です
※入金確認後、郵送します
お振込み先 東邦銀行本店営業部 普通 3812873
福島民友新聞株式会社
お問い合わせ 福島民友新聞事業局
電話(024)523-1334

ふるさとふくしまフォトコンテスト

第23回ふるさとふくしまフォトコンテスト
募集テーマ 「ふくしま 水のある風景」
 川、海、湖や朝露などの風景のほか、田植えや水浴びなど県内で撮影した「水」にまつわる作品をお待ちしています。
応募資格 福島県在住のアマチュアカメラマンに限る
応募締切 2023年9月29日(金)当日消印有効
お問い合わせ・応募先 福島民友新聞社営業局事業部
「ふるさとふくしまフォトコンテスト」係
〒960-8648 福島市柳町4-29
電話024-523-1334(平日午前10時~午後5時)
FAX024-523-1634

応募要項はこちら(PDF)

応募票はこちら(PDF)